ロロ・ピアーナ コットンシルク ギンガムチェックシャツ

LORO PIANA Cotton × Silk Gingham Check Shirt
ロロ・ピアーナ コットンシルク ギンガムチェックシャツ

タンスの奥に眠っているアイテムでも、

これを紹介したいかなと ふと思ったものや、

購入したてだろうが、

購入から少し間が空いてしまおうが、

その時の気分で私物を紹介するカテゴリ

「買ったもの・ワードローブ紹介」

 

 

今回は、

イタリアの高級ブランド「Loro Piana(ロロピアーナ)」の

長袖シャツです。

先日、

こちらの記事(ロロ・ピアーナ コットンシルク ストライプシャツ)
(http://mtatkk.com/blog-entry-13494.html)


紹介したものとほぼ同じではありますが、

一つずつ紹介していきます。

 

 

Loro Piana(ロロピアーナ)

イタリアのテキスタイル(生地)企業。

高級なカシミヤや高級ウールが有名で、

その上質なテキスタイルは、

高級ブランドへ採用され続けています。

 

テキスタイル以外にもアパレル製品の展開もしており、

我々 一般の消費者でなじみがあると言えば、

アウトレットモールへの展開。

 

そして、フォーマルウェアに使用されているのをよく見掛けます。

 

日本国内の有名セレクトショップでも、

オリジナルのスーツに採用されている事が多いので、

触れる機会も自然と多い有名ブランド。

 

僕は生地を触る為だけに、

アウトレットへ行った時は必ずチェックします。

 

おそろしく値段が高いので購入する事はできませんし、

お店側からしたら とんでもなく迷惑である可能性が大きいのですが、

素材がとてつもなく気持ち良いので、

毎回クセになってしまいます。

 

さて、そんなロロ・ピアーナ(Loro Piana)のアイテムを、

格安で購入する事ができたので紹介致します。

 

 

 

IMG_0478.jpg
全体像

 

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衿は、ボタンダウンのワイドスプレッドカラー。

ネクタイを締めた時の収まりが良い形状。

 

 

 

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第一ボタンを外すと、オープンカラー気味になるそうです。(←店員さん談)

オープンカラーとは開襟衿の事で、アロハシャツなどのように、

少しラフな印象を受けます。

 

 

 

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袖口。

袖先に向かってすぼんでいく構造。

立体的な腕の形にフィットするように、

きちんとしたブランドでは常識的にみられるディテールです。

実際、着心地良しです。

 

 

 

IMG_0482.jpg
胸ポケットの柄合わせも完璧です。

中途半端なブランドじゃ、

こんなに品のある繊細な生地でここまでできません。意識しません。

 

 

 

IMG_0486.jpg
釦は基本的に厚みのあるものが選ばれているんですが、

一番上の台衿の所へは、ひとつ薄いものがあしらわれています。

 

 

想像できますか?

 

一番上の釦って、直視して留める事が出来ませんよね?

恐らく、見ずに留めても釦が掛け易いようにできてます。

 

 

IMG_0485.jpg
こちらが、ベースの釦の厚み。

先の画像のものと、暑さが違いますよね?

ちなみに、素材はもちろん天然素材の貝釦です。

 

 

 

IMG_0483.jpg
ガゼットと呼ばれる当て布です。

脇の裾部に手縫いによって取り付けられています。

昔の上質なシャツなんかでは この脇の裾からが裂けて製品が破損するらしく、

その補強としてガゼットと呼ばれる こういった当て布が配されていました。

 

今では、

縫製や生地の強度からあまり必要ではなくなったのか、

生産性との兼ね合いなのか、もしくはカジュアル化が進み過ぎたのか、

そのへんのお店なんかでは簡単に見れないディテールです。

 

このガゼット。

デザインポイントにするブランドも少なくないと思います。

 

上質なシャツには当たり前のように取り付けられています。

 

他にも、画像は用意していませんが、一番下のボタンホール。

シャツに対して深く理解のあるブランドは、

必ず一番下、裾側のボタンホールは90°向きが違い、

横向きに開けてあります。

 

裾をパンツのウエストにインした際の動きに対応しています。

 

今回のシャツももちろんそういった仕様となっています。

 

素材は綿:70% シルク:30%

見て触れて感じるのですが、

非常に繊細な生地です。

 

すごく細くて滑らかな糸がしっかりと密濃く打ち込まれている感じ。

 

 

イタリア製で、

定価はたしか¥78,000-くらいでした。

めっちゃ高いです・・・!(^^;)

 

しかし、

購入価格は¥15,000-程。

もちろん新品でです!(^^)
(先に紹介したストライプ生地のものと、ほぼ同じ定価・購入価格です。)

 

このプライスなら、

セレクトショップでシャツを一枚買うのと同じくらい。

もしくはそれよりも安く済んでいます。

なのに、

ドメスブランドのシャツでは なかなか体感できない

生地の滑らかさを味わえます。

 

加えて、こういった品のあるアイテムを

ストリートライクに着るのがまた楽しいんですよね。

止められません(^^)

 

改めて、

先に紹介していたストライプ生地のものの

ブログ記事もリンクしておきます。

 

「LORO PIANA Cotton × Silk Stripe Shirt
ロロ・ピアーナ コットンシルク ストライプシャツ」
(http://mtatkk.com/blog-entry-13494.html)


 

 

 

 

ルー ダルトン ×グレンソン モンキーブーツ

Lou Dalton × GRENSON Monkey Boots
ルー ダルトン ×グレンソン モンキーブーツ



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タンスの奥に眠っているアイテムでも、

これを紹介したいかなと ふと思ったものや、

購入したてだろうが、

購入から少し間が空いてしまおうが、

その時の気分で私物を紹介するカテゴリ

「買ったもの・ワードローブ紹介」

 

今回は、

アウトレットで掘り出した

デザイナーズブランド と 老舗英国靴ブランドが生み出した

お洒落ワークブーツを紹介します。

 

その前にまず、

「GRENSON(グレンソン)」

「Lou Dalton(ルー ダルトン)」

「Monkey Boots(モンキーブーツ)」

 

それぞれどういったものなのかを

明確にしようと思います。

僕自身、

あまりにも無知すぎて、

知ってるっちゃ知ってるけど

具体的にはわからない点が多い。

そんな状態ですので・・・orz

 

「GRENSON(グレンソン)」とは・・・。

1866年創業のイギリスの靴ブランド。

ロバート・レッドフォード主演映画

「華麗なるギャツビー」に

靴を提供したことから一気に世界的に有名になった

老舗の英国靴の名門ブランド。

英国紳士靴の代名詞的存在として、

世界中で根強く愛されています。

今もなお、ハンドメイドにこだわり、

グッドイヤーウェルト製法の靴を得意とし、

それにより作られる靴は、

型崩れせず、履きこむ程に足になじみ、長く愛用できます。

ジョルジオ・アルマーニ(Giorgio Armani)などの靴を

手掛けていたこともあるのだとか。

 

得意のコピー&ペーストにより、

いくつかの解説文をまとめました。

 

 

「Lou Dalton(ルー ダルトン)」とは・・・。

紳士服の仕立て屋で

テーラード、パターン・カッティングを学び、

さらに1998年ロンドンのロイヤル・カレッジ・アート(Royal College Art)のMA(大学院)を卒業。

イタリアのクルチアーニなどで経験を重ね、ロンドンに帰国。

2005年に LOUD MAN LTD.を設立。

Stone Island のデザイン・コンサルティング、

スコットランドのニットメーカーのコンサルティングなどをしながら

自身のブランド Lou Dalton を始める。

「Topshop」とのコラボレーション等も好評で

クラシックな中に少しエッジがきかせてあるデザインは

イギリス版「Lanvin」とも言われている。

(こちらから引用しました。)

 

クルチアーニやStone Island(ストーンアイランド)、

LANVIN(ランヴァン)など、

立派な固有名詞が並んでいます!

 

 

「Monkey Boots(モンキーブーツ)」とは・・・。

ワークブーツの一種。

外羽根式で、

レーストゥトゥ(靴ひもを通す穴がつま先近くまである)ブーツのこと。

正面から見るとサル(Monkey)の顔のように見えることから

モンキーブーツという。

 

なるほど。

勉強になります。

 

 

説明が長くなり過ぎたので、

あとは簡単に写真を貼っていきます。

 

 

 

 

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全体像
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サイドから。

 

 

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履き口には、イングランド製を表すサイン。
「MADE IN ENGLAND」の文字が。

 

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アウトソールは安定のビブラムソール。

ビブラムソールとは、

世界を代表するソールメーカー。

 

タフで長持ちするラバーソールが特徴で、

同社のゴム底ソールは、

現在では登山靴やワークブーツ、

紳士靴にまで幅広く使われる。

 

ワークブーツなんかを選ぶ時、

アウトソールがビブラムだと、

「あっ。これいいやつだな。」

なんて、

結構それが判断材料になったりするなんて人も

少なくないんじゃないでしょうか?

 

 

IMG_0492.jpg
つま先。

トゥの部分には、真鍮性のプレートが配されています。

 

 

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インソールには、「GRENSON」の文字。

 

IMG_0494.jpg
シューズボックス。

 

 

 

前半に解説が長々と入りましたが、

簡単な話、

最高の一足です。

 

と言いたかった訳です(笑)

 

どれくらい最高か、どう説明すれば良いのやら・・・。

 

写真だと、実物の醸し出す

「気品」「紳士らしさ」を

伝えきれない気がしてなりませんm(_ _)m

 

もしもこの靴が人間だったら。

「女性の扱いがすごく丁寧。」

「レディファーストは当たり前。」

「電車の中では、

スマホじゃなくて日本経済新聞。」

「子供、お年寄りにも もちろん優しい。」

「テーブルマナーが完璧。」

「オナラとかしない。知らない。」

 

そんなオーラを纏ってます。

(持ち主とは真逆。)

 

はじめ、この靴がGRENSONのものとは全然気付かず、

Lou Daltonというブランドも全然知らなかったんですが、

ふと入ったアウトレットモール内のお店で

「すごく綺麗な品のある良い靴だな。おっ!しかもめちゃ安い!」

って、購入したら

帰宅後、グレンソンのクツだった事がわかり、

本当に良い靴でした(笑)

 

 

“アウトレットで掘り出した” と冒頭に置きましたが、

 

定価¥73,440-が、 ¥14,200-くらいでした。

スニーカープライス!!

大満足な買い物でした(^^)

 

 

 

IMG_0487.jpg

 

 

 

 

ファッションが好きで、気付けば品質の高い洋服に触れる機会が多くなり、

結果、行き着いたところは、

「上質で心地の良い生地をみんなに伝えたい。」という気持ち。

そこで、良品質なオリジナルのシャツを企画し、

興味のある方に届けようと こつこつ取り組んでおります。

その取り組みの動向をまとめた

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僕の上質なシャツを届けたい気持ちが伝われば嬉しいです。

 

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一年前の記事。恐らく僕が、日本人で初めて詳しく紹介したトピック。

一年前の記事。恐らく僕が、日本人で初めて詳しく紹介したトピック。
ちょうど一年前。
僕はまだカナダのトロントにいました。
そこで発見したのが、
当時復刻リリースされたばかりのスタンスミスに、
アメリカ仕様と日本仕様が存在するという事。
(↑この呼び方も、僕がこのブログ上で区別すべく つけた呼称。)
2014/2/2
ADIDAS STAN SMITH 2014年復刻版 仕様違いで2種類が存在。

(クリックで、リンク先記事をご覧頂けます。)
のちに、アメリカで流通していた方のスタンスミスは、
ABCマートで販売される事になりました。
そして一年が経ち、
スーパースターが復刻されるタイミングで
型番”B24364″というスタンスミスもリリースされました。
その”B24364″スタンスミス。
本ブログのFacebookページで簡単に紹介してます。
いやしかし・・・・。
見事に、
スニーカーに踊らされています!
ですが、それも悪くありません(笑)
スニーカーブーム。
楽しんでいきましょう(^^)
2014/2/2
ADIDAS STAN SMITH 2014年復刻版 仕様違いで2種類が存在。

(クリックで、リンク先記事をご覧頂けます。)
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ロロ・ピアーナ コットンシルク ストライプシャツ

LORO PIANA Cotton × Silk Stripe Shirt
ロロ・ピアーナ コットンシルク ストライプシャツ
タンスの奥に眠っているアイテムでも、

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購入したてだろうが、

購入から少し間が空いてしまおうが、

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今回は、

イタリアの高級ブランド「Loro Piana(ロロピアーナ)」の

長袖シャツです。

 

Loro Piana(ロロピアーナ)

イタリアのテキスタイル(生地)企業。

高級なカシミヤや高級ウールが有名で、

その上質なテキスタイルは、

高級ブランドへ採用され続けています。

 

テキスタイル以外にもアパレル製品の展開もしており、

我々 一般の消費者でなじみがあると言えば、

アウトレットモールへの展開。

そして、フォーマルウェアに使用されているのをよく見掛けます。

 

日本国内の有名セレクトショップでも、

オリジナルのスーツに採用されている事が多いので、

触れる機会も自然と多い有名ブランド。

 

僕は生地を触る為だけに、

アウトレットへ行った時は必ずチェックします。

 

おそろしく値段が高いので購入する事はできませんし、

お店側からしたら とんでもなく迷惑である可能性が大きいのですが、

素材がとてつもなく気持ち良いので、

毎回クセになってしまいます。

さて、そんなロロ・ピアーナ(Loro Piana)のアイテムを、

格安で購入する事ができたので紹介致します。

 

 

IMG_0469.jpg
全体像
IMG_0470.jpg
衿は、ワイドスプレッドカラー。ネクタイを締めた時の収まりが良い形状。
IMG_0471.jpg
第一ボタンを外すと、オープンカラー気味になるそうです。(←店員さん談)

オープンカラーとは開襟衿の事で、アロハシャツなどのように、

少しラフな印象を受けます。

 

 

IMG_0472.jpg
袖口。

袖先に向かってすぼんでいく構造。

立体的な腕の形にフィットするように、

きちんとしたブランドでは常識的にみられるディテールです。

実際、着心地良しです。

 

 

IMG_0473.jpg
胸ポケットの柄合わせも完璧です。

中途半端なブランドじゃ、

こんなに品のある繊細な生地でここまでできません。意識しません。

 

 

 

IMG_0474.jpg
ボタンホール。

シャツに対して深く理解のあるブランドは、

必ず一番下、裾側のボタンホールは90°向きが違い、

横向きに開けてあります。

裾をパンツのウエストにインした際の動きに対応しています。

釦を留め付ける糸が

ココだけ赤色になっているのがかわいいです。

 

 

 

IMG_0476.jpg
釦は基本的に厚みのあるものが選ばれているんですが、

一番上の台衿の所へは、ひとつ薄いものがあしらわれています。

想像できますか?

一番上の釦って、直視して留める事が出来ませんよね?

恐らく、見ずに留めても釦が掛け易いようにできてます。

IMG_0477.jpg

こちらが、ベースの釦の厚み。

先の画像のものと、暑さが違いますよね?

ちなみに、素材はもちろん天然素材の貝釦です。

 

 

IMG_0475.jpg
ガゼットと呼ばれる当て布です。

脇の裾部に手縫いによって取り付けられています。

昔の上質なシャツなんかでは この脇の裾からが裂けて製品が破損するらしく、

その補強としてガゼットと呼ばれる こういった当て布が配されていました。

今では、

縫製や生地の強度からあまり必要ではなくなったのか、

生産性との兼ね合いなのか、もしくはカジュアル化が進み過ぎたのか、

そのへんのお店なんかでは簡単に見れないディテールです。

このガゼット。

デザインポイントにするブランドも少なくないと思います。

上質なシャツには当たり前のように取り付けられています。

 

 

素材は綿:70% シルク:30%

見て触れて感じるのですが、

非常に繊細な生地です。

すごく細くて滑らかな糸がしっかりと密濃く打ち込まれている感じ。

イタリア製で、

定価はたしか¥78,000-くらいでした。

めっちゃ高いです・・・!(^^;)

しかし、

購入価格は¥15,000-程。

もちろん新品でです!(^^)

このプライスなら、

セレクトショップでシャツを一枚買うのと同じくらい。

もしくはそれよりも安く済んでいます。

なのに、

ドメスブランドのシャツでは なかなか体感できない

生地の滑らかさを味わえます。

加えて、こういった品のあるアイテムを

ストリートライクに着るのがまた楽しいんですよね。

止められません(^^)

 

 

 

 

 

 

ファッションが好きで、気付けば品質の高い洋服に触れる機会が多くなり、

結果、行き着いたところは、

「上質で心地の良い生地をみんなに伝えたい。」という気持ち。

そこで、良品質なオリジナルのシャツを企画し、

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その取り組みの動向をまとめた

ブログ内カテゴリー【オリジナルのシャツに向けて】

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