ADIDAS チューブラーランナー

ADIDAS TUBULAR RUNNER
アディダス チューブラーランナー
B41272 BLACK × WHITE
B41273 NAVY × WHITE
B41275 GRAY × WHITE

 
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発売前からずっとウズウズしていたモデル。
スニーカーヘッズ御用達の、

スニーカー情報サイト「SNEAKER WARS」さん。

 

僕も毎日チェックしています。

そんな同サイトでは、このように紹介されていました。

 

SNEAKER WARS:【国内11月21日発売予定】 アディダス オリジナルス チュブラー 全4色
(クリックで、紹介ページへリンクしています。)

 

発売前から話題を集めていた”チューブラー(TUBULAR)”。

タイヤのインナーチューブから着想を得て、

足裏の中央部分が空洞になった特徴的なアウトソールを使った一足。

 

密度の異なる2つのEVAを搭載することで、

安定した履き心地を実現している。

アッパーにはフィット感のあるネオプレーン地を採用。

また耐久性を高めるプリントのオーバーレイを重ねて、

無駄なパーツを使わず美しいシルエットをキープしている。

 

現代的かつストリートティストが組み合わさった新感覚のスニーカー!

 

簡単に言うと、

アウトソール(靴底)が変わっていて、

アッパーはシンプルに作られてます。
ざっとこんな感じ。( ←どんな感じ・・・!?)

 

もともとは、

海外から新作のスニーカーとして

情報がリークされ、一気に視線を集めたこちら。

 

まぁ、話題となるように意図的に情報が漏らされたのかもしれませんが・・・・(笑)

日本人デザイナーズブランド ヨウジ ヤマモト(Yohji Yamamoto)と

ADIDASのタッグライン “Y-3″(ワイスリー)

そのY-3から登場したQASA(カーサ)というモデルがあるのですが、

そんなQASAと同じアウトソールのシステムを採用し、

アッパーデザインも非常に洗練されたデザイン。

 

すごく人気のあるモデルなので、

それと同様に高いデザイン性を備えていたから

注目度が高かったのだと思います。

 

個人的には、

所有していないジャンルのデザインで、

その時の気分にすごくマッチしたのですぐに購入を決意。

 

そこまでは簡単でした。

 

しかし、一番頭を抱えたのは「どの色を購入するか。」

 

散々悩んだ結果、

3色買いでした。

一気に画像を貼っておきます。

 

 

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前述の、

「タイヤのインナーチューブから着想を得て、

足裏の中央部分が空洞になった特徴的なアウトソール」

既に何度か履いたので汚いですが・・・(笑)

 

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これ、かなり履き心地が良いです。

デザインも丁度良い。

ハイテク系はいくつか所有していますが、

そこまでエッジの効いたデザインではないし、

シンプルだから割りと使い易いですし。

 

実は、

資金繰りも大変だったのですが、

着用する頻度の少ないスニーカーをまとまった数 手放す事で、

なんとか購入しました・・・。

 

その分、後悔のない良い買い物でした。

 

 

 

 

 

 










ファッションが好きで、気付けば品質の高い洋服に触れる機会が多くなり、

結果、行き着いたところは、

「上質で心地の良い生地をみんなに伝えたい。」という気持ち。

そこで、良品質なオリジナルのシャツを企画し、

興味のある方に届けようと こつこつ取り組んでおります。

その取り組みの動向をまとめた

ブログ内カテゴリー【オリジナルのシャツに向けて】

→ http://mtatkk.com/blog-entry-category/blog-category-39

僕の上質なシャツを届けたい気持ちが伝われば嬉しいです。

 

【質問等で、僕とコンタクトを取りたいという方。】

 

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ADIDAS SUPER STAR 生誕45周年

ADIDAS SUPER STAR 生誕45周年
superstar45.png
アディダスのスーパースターが誕生して45年。
大先輩です。
我らがスニーカーウォーズさんでも、
しっかりと取り上げられています。
SNEAKER WARS:
【国内1月24日発売予定】
アディダス オリジナルス スーパースター80’S ヴィンテージ デラックス パック

僕自身、
スーパースターは好きなモデルなので
複数足所有しています。
ADIDAS SUPER STAR
SS 80s1
SS 80s
SUPER STAR1
約10年前に購入した、
当時現行モデルのSUPER STAR

SS 1 ODD 紫2
SS 1 ODD 660616
SS 1 ODD 緑1
SS 1 ODD 669238
僕が一度目の販売員の時に35周年記念で
多くの限定カラーやコラボカラーがリリースされたので、
今年も期待ですね。
噂によると、
日本の有力ブランドがコラボするのだとか。
誰かが
日本の有名ブランドとコラボするらしい
なんて言ってた記憶があるのですが、
風の噂過ぎて信用できません・・・。
そんな噂が出るくらいの偉大なモデルという訳ですね。
理屈じゃないかっこよさがあるんですよね。
店頭から消える事なく、
ずっと定番であってほしいモデルです。
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POPの重要性

POPの重要性

店頭に立っていると、すごく感じる事があります。

 

お客さんのほとんどは、お店に対して・商品に対しての視野が狭い。

 

それもそのはず。

うちのお店のヘヴィユーザーでない限り、

来店するほとんどの方は一見さん。

もしくは、過去に購入例はないけど何度か覗きに来る程度の人達。

お店の事・お店の商品の事なんて、

特別興味を抱いてるわけじゃなさそうに感じます。

そもそも、

お店の事・お店の商品の事を知らないわけです。

 

僕ら自身もそうです。

よそのお店に入った時は同じようになりますから。

 

そんなお客さんに、

僕らが接客のアプローチを掛けた所で

適当にあしらわれたり、シカトされたり。

 

もしくは、上手く会話が繋がって多少盛り上がったとしても、

何も購入せずに帰っていく。

そういったケースが多いです。

そこに僕らの人件費等のコストを考えたら、

少しリスクを感じます。

そんな時、POPを少しでも上手く活用できたら、

そういったリスクを軽減できるのかもしれません。

 

僕の中で、

そんな課題を抱えていたのですが、

実は過去の藤村先生(同氏については、こちらの記事で紹介しています。)のブログで大きなヒント(むしろ答え?)になる記事があるので紹介します。

 

以下、藤村先生の記事より抜粋です。

 

モノが世の中のすみずみまで行き渡って、

人口が減少傾向になると、モノは売れなくなります。

世の中にモノやサービス、お店はあふれ、

ライバルとの差別化も難しくなっています。

ますますモノは売れなくなります。

そしてこの流れは、加速することはあれ、

元に戻ることは決してありません。

じゃ、もうモノは売れないのでしょうか。

そんなことありません。

この不景気だと言われているときに、

繁盛している会社や店はたくさんあります。

それは、売れる商品を売っているのではなく

「売れる売り方」をしているだけだということ。

売上を上げるためには、価値をわかりやすくしなければいけません。

皆さんの商品やサービスの価値を明確にして、

わかりやすい言葉で表現してみましょう。

わかりやすくするだけで売れるような商品がたくさんあります。

小売店で言えば、POPは価値を伝える道具です。

たとえばあなたが、

風邪をひいてドラッグストアに行ったとします。

風邪薬が4種類並んでいたとしましょう。

 

それぞれPOPがついています。

1 仕事が休めず風邪をはやくなおしたい、そんなあなたにおススメします!

2 咳の症状を抑える成分入り、ともかく咳を止めたい方に。

3 眠くなる成分がはいっていません。風邪の初期症状にオススメです。

4 (なにもPOPがついていない)

 

どうですか?

この4つの風邪薬の中で、一番売れない薬はどれだと思います?

考えるまでもありませんよね。

 

そう、正解!

 

POPがついていない、4番の薬です。

だって、買う理由がわからないからですよね。

お客さまはどうしてその商品を買わなければならないのかが、わからないからです。

買う理由を教えてあげなければ、買ってくれないってことです。

 

 

薬局POP

 

これだったら買う理由がわかるかもしれない

 

ーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

いかがですか?

 

お店側が、

どういったカスタマーに買ってほしいかを

きちんとイメージし、

きちんと訴えかけているPOPです。

 

実は、

先日のエクスマセミナーでは、

これの逆の事例を教えてくださいました。

 

ダメなPOPの例です。

(画像ではなく、文章でですが・・・。)

実際にあった、とある薬局の栄養ドリンクコーナーにて。

【プロムヘキシン塩酸塩・ビタミンC配合  ○○製薬 ¥630】

イメージできますか?

これを購入した時に、自分にどういった効果があるのか。

どういったメリットがあるのか。

買う価値があるのか。

何もイメージできません。

 

僕のいるお店では、

ほとんどのお客さんが一見さん・もしくはそれに近いユーザーです。

そんな人達は、大抵お店や商品に大きな興味は持っていません。

 

なので、

そういった方達に向けて、

少しでも興味を持ってもらえるよう、

少しでも店内で視野を広げてもらえるように、

効果的なPOPを配置するべきだと思います。

 

 

 

ファッションが好きで、気付けば品質の高い洋服に触れる機会が多くなり、

結果、行き着いたところは、

「上質で心地の良い生地をみんなに伝えたい。」という気持ち。

そこで、良品質なオリジナルのシャツを企画し、

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その取り組みの動向をまとめた

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僕の上質なシャツを届けたい気持ちが伝われば嬉しいです。

 

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エクスマセミナーを終えて

エクスマセミナーを終えて
自分の夢・目標を叶える上で、
すごく参考にしているビジネススタイルがあります。
エクスペリエンスマーケティング。
通称エクスマ。
藤村先生が説かれるそれは、
現在(いま)の時代。さらにその先の時代にフィットしたひとつの答えだと思ってます。
※藤村先生のブログを、こちらの記事で紹介しています。
Facebookで少し投稿したのですが、
実は先日、その藤村正宏先生のエクスマセミナーへ参加してきました。
ですので、
その感想をなるべく自分の言葉で残しておこうと思います。
今回のセミナーでは、
自分と違う世界に生きる人達とたくさん出会えた。
肩書きのない人なんて、自分くらいだったんじゃ?(笑)
人間、大事なのは肩書きでなんかではないでしょう。
そんなものに踊らされてちゃ駄目でしょう。
でも、
間違いなくそういった社会的な名前を背負った人たちは、
自分よりも多くの場数を踏んできていると思ってます。
イメージできますか?
僕のようなただの一般人では
まだまだ計り知れない環境に身を置く方々です。
なにこの人。
すげぇ!
って感じさせる人達ばかり。
(極端に言うと、花より男子に出てくるキャラとか….?自分からしたら全員が道明寺くんとか花沢類)
その中で、
どんな場面でも、とにかく楽しむこと。
このスタイルを掲げる自分としては、
その人達の前で
自分の夢・目標である
「独立」をとにかく口から出して。
全身からはアドレナリン出しまくってきました。
叶えたい夢を口に出す時って、
ワクワクする反面、
その言葉の重みにちょっとだけ
怖じ気づいたりもするんですよね。
チキンな僕は特にそうだったり(笑)
誰か共感できる人いませんかね?(‥;)
今は立ってるフィールドが違うかもだけど、
いずれは皆さんと同じ立ち位置にいれるようになろうと思いました。
それは、
社会的な地位とかじゃなくて、
深みのある人間性を持つって意味で。
成功の反対は、
失敗ではなくて
“何もしない。行動しない。”
って教えてくれた人がいました。
何もしない。行動しない。
それじゃあ
たった一度しかない人生、楽しくない!
僕は
金を稼ぎたいなんて欲はあんまりなくて。
まず、楽しむ。
少しでも笑顔を多く。
そこがまずスタートライン。
「顧客満足」は大事。
でも自分としては、
そんなもんよりも先に「自分満足」を大事したい。
それを満たすことで
笑顔の多い環境が自分たち側に生まれて、
その笑顔。その空気感がカスタマー側に伝わると思ってやってます。
笑顔は、宇宙一最強の感染症。
だから
まずは、楽しむ!
エクスマセミナーは、
そんな自分の理想を
定義化して、言葉にしてくれたように思います。
2015年は、
楽しいことがいっぱい待ってる予感大なので、
一つずつそれらを迎えにいってあげようと思います(^^)
自分の「どんな場面でも楽しむスタイル」で。
身体を壊して
諦めかけたファッション人生。
そんな自分が、
”夢を諦めないで続けよう”と答えを出せた
カナダ トロントでの一年。
好きな事ばかり。
つまりファッションの事ばかりで行動していたら、
結果、最高の海外生活になってました。
結局はそこやね!
お陰で、
最高の友達(人生の先輩やけど…汗)ができました。
伸也さん。
また近々遊びましょう!(^o^)
出会いに感謝。
講師のみなさん。
参加者のみなさん。
ありがとうございました(^^)
藤村先生のカメラ係ができて
感無量なセミナーでした(^^)
次のイベントは、
3月の自分の結婚式!!
楽しみすぎる!!(^o^)
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こんなブランドがあるんです。③

こんなブランドがあるんです。③

売れる物を企画できる社長。

ただ、頭の中のイメージを伝える能力がない方でした。

センスはあるのに伝え下手。

なんというか・・・

長嶋茂雄監督みたいな? 感じでしょうか?

ワンマン社長だとかでもなく、

内面のすごく素敵な方でした。

だからこそ尚、

僕らはその期待に応えたかったし、

お手伝いしたかった。

その悔しい気持ちが今でも残ってるくらいに。

しかし、ブランドをやっていくには

そうじゃだめなんです。

複数名で企画する事が少しでもあるのならば、

なるべく、

イメージ・コンセプト等をアウトプットし、

情報を共有。

軸がぶれないようにしないといけません。

というか、

そうして欲しかったのが本音です。

 

そんなこんなで、

身体を壊した僕は仕事を辞めた訳ですが、

聞いた話によると、

その自社オリジナルブランドは、

ゆっくりながらも順調に成長(?)しているようです。

企画の仕方は、某大手セレクトショップ(某”明日”ランド)で

社長が気に入ったアイテムを購入。
(↑選ぶ商品は、きれい目なアイテムが多いようです。)

好みの日本製生地を選定。

その後、自社が抱えるパターンナーさんはじめ

生産部隊に

「生地はこれ。あとはサンプルずばりで。」

と、投げているようです。

「サンプルずばりで。」

つまり、

「可能な限りサンプルと同じ物を作って。」

ということです。

これ、

実は生産側では珍しい事じゃなく、

ファッション雑誌に掲載されるような

ファッションブランドでは日常茶飯事です。

ある東京のブランドの場合、

古着屋で良いのがあったのか

もしくは自身の私物なのか

古着を送ってきて、

「○○の寸法を○○cm変更して、あとはそのサンプル(古着)ずばりでお願いします。」

なんてことも。

それが最終的に店頭へ並ぶと

ボトムス1本 ¥24,000-とかっていうのも少なくないです。

で、アイテム解説を読むと、

「生地・縫製・加工・シルエット。全てに拘り抜いたジャパンメイド。」

なんて書いてあったりする訳です。

 

それを喜んで購入する人がいるから面白いですよね。

ファッションって。

 

ブランド側に知識がなくて、

生産側(OEM会社)に

丸投げに近い生産依頼をしていようがなかろうが、

普通にカッコいいもの・魅力的なものを企画すれば、

多かれ少なかれ それを選ぶユーザーはいる訳です。

 

なので、

ブランド側には

売れるものを企画するセンスの有無というのが

非常に大事なんですね。

 

実際の所、

サンプルがあったほうが生産者側もやりやすかったりします。

生地

パターン(型紙)

縫製仕様

加工

 

ブランド側と生産者側で、共通の確かな資料が存在するから。

そういう利点はあるんですが、

僕個人としては、

特別こだわりがある訳ではないアイテムを

「こだわってます」と謳って販売するというのは

どうもしっくりこないです・・・。

 

ブランドの説明に納得して バイイングしたセレクトショップ。

それを、販売員が店頭でユーザーに伝え、販売する。

 

現在では、知識のない販売員が多く、

恐らくバイヤーにもそういった面々がいるのだと予想します。

(地方の小さいショップなんかを中心に。)

 

そういったサイクルは、この先もずっとあるのでしょう。

表面的にかっこ良ければいいのか。

ユーザーの必要としない細部にまでこだわって

販売価格がグンと高くなるのか。

 

そこは、

何が正解かとかはないと思います。

 

しかし、

拘りの強い(と謳っているだけの)【”サンプルずばり”ブランド】は、

僕は好きじゃありません。

現在、

そういったブランドがどれだけ存在してるかは正直わかりませんが・・・。

(僕がたまたま触れる機会があっただけで、実は意外と少ないのかもしれませんので、話半分でお願いします!)

 

 

 

 

 

ファッションが好きで、気付けば品質の高い洋服に触れる機会が多くなり、

結果、行き着いたところは、

「上質で心地の良い生地をみんなに伝えたい。」という気持ち。

そこで、良品質なオリジナルのシャツを企画し、

興味のある方に届けようと こつこつ取り組んでおります。

その取り組みの動向をまとめた

ブログ内カテゴリー【オリジナルのシャツに向けて】

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僕の上質なシャツを届けたい気持ちが伝われば嬉しいです。

 

【質問等で、僕とコンタクトを取りたいという方。】

 

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