Keep Improving.(進歩し続けよう。)

Keep Improving.(進歩し続けよう。)
AdGang:この枠は一体何を表しているのか!? スポーツ飲料のアイデアプリント広告
すごく個人的に好みな広告を、リンク先のAdGangが紹介していました。
元記事内でいくつか紹介なされているうちのひとつをこちらでも。
ironage-3.jpg
僕は初見で理解できなかったのですが、
元記事内での説明で「なるほど!」となりました。
画像のランナーの顔にある枠線。
カレンダーなんですね。
走る事を始めて数日は変化がないけど、
30日後には、当初の自分よりもひとつ先の場所にいる。
そしてコピーが
『“Keep Improving.(進歩し続けよう。)”』
かっこいいです。
他にも詳しく紹介されているので、
興味の涌いた方は是非、リンク元へ。
AdGang:この枠は一体何を表しているのか!? スポーツ飲料のアイデアプリント広告
Facebookのページ 用意しました。
たまに、Facebook上のみで
簡単に話題を紹介してます。
https://www.facebook.com/pape775

NIKE ルナフライニット チャッカ 554969 443

NIKE LUNAR FLYKNIT CHUKKA 554969 443
ナイキ ルナ フライニット チャッカ


ルナフライニット1
ルナフライニット2
ルナフライニット3

購入したけど紹介できていなかったモデルです。

専門的な事はさっぱりなので、

日本のスニーカーファンなら誰でも知ってるスニーカーショップ

mita sneakers(ミタ スニーカーズ)内の

複数のモデル解説ページからディテール説明を抜粋します。

 

「アッパー」に採用された「FLYKNIT」テクノロジーは、

特殊な「ポリエステル糸」を使用。

 

「伸縮性」「通気性」が求められる箇所や

「ホールド性」が求められる箇所の其々に必要な密度を緻密に計算し、

新たに開発された”ニットマシーン”で編み込む事により

“第2の皮膚”と呼ばれるまでの「軽量性」と「フィッティング性」を実現。

 

“つり橋”から着想を得てデザインされた「WIRE(ワイヤー)」を剥き出しに設置し

「シューレース」と連動させる事で、

リラックス時には「シューレース」を緩めると共に足を圧迫感から開放させ、

ランニング時には「シューレース」を締め上げる事で

高い「フィッティング性」と「安定性」を供給する

最新テクノロジー「DYNAMIC FLYWIRE(ダイナミックフライワイヤー)」を採用。

 

「ソールユニット」には、

高次元の「衝撃吸収性」と「軽量性」「反発性」を生み出し、

まるで月面を歩くかの様な新感覚の履き心地を体感出来る

「NIKE」の最新テクノロジー「LUNARLON FORM(ルナロンフォーム)」を搭載

 

 

 

なるほど・・・。

要は、素晴らしいテクノロジーが詰まっているという事ですね!(汗)

 

 

ここからは僕目線でこのモデルの感想を。
まず、ルナソールによる履き心地は抜群。

 

アッパー(スニーカーの上部)の構造と

ルナソールが組み合わさる事により、

恐ろしいほど軽量です。

 

履いてて蒸れないのも好印象。

 

アッパーに使用された糸は、複数色のものを使う事により、

独特な深い色味を演出。

 

デザイン性をぐっと引き上げています。

近くで見ると、

使われてる糸の色が織り重なって、

本当に絶妙な表情を魅せてくれます。

 

それがたまらないんですよね(^^)

「タテ糸とヨコ糸の色をそれぞれ違うものにする事で新しい色を生み出す」といった

服の生地なんかにも通ずるものがあると思います。

 

基本的に復刻モデルや定番モデルばかりを愛用している

頭の固い僕でも すぐ虜になってしまうナイス シューズです。

 

これだけ絶賛していますが、一つ問題が。

 

それは色です。

 

サーモンピンク(もしくは淡いオレンジ)をメインとしたアッパーに、

差し色はブルー。

 

このブルーが今の気分に少しハマりませんでした。

なので、

シューレースをブルーからレッドに変更しました。

 

 

ルナフライニット4
ルナフライニット5
シューズ側面のナイキマーク ”スウッシュ”の色に合わせるのではなく、

アッパーマテリアルのメインカラー ”サーモンピンク”に合わせてみました。

こうする事で、

最初はブルーのヒモがあることで

淡いオレンジ色に見えていたアッパーが、

赤いヒモの存在により赤みに振ったように見え、

淡いオレンジ色からピンク味の強いサーモンピンクに見えるようになりました。

 

※写真では伝わりにくいと思われます。完全に個人的な感想です。

改めて写真を並べておきます。

 

 

ルナフライニット3
これが・・・

 

ルナフライニット4
↑こうなりました。

 

悪くない仕上がり。

良い感じです。

前々から気になっていたモデルではありますが、

購入した要因として一番大きいのは、

カナダ トロントにあるセレクトショップSydney’sのオーナー、

 

 

 

14:4:8シドニー宅パーティー5
シドニーさんが愛用していたのに影響された所が大きいです。

(※Sydney’s についてはこちらの記事” 2014/04/18 ショップ紹介「Sydney’s」“をご覧下さい。)

 

 

シドニーさんが愛用していたのも納得の一足。

 

おすすめです。

 

 

 

 

 

ファッションが好きで、気付けば品質の高い洋服に触れる機会が多くなり、

結果、行き着いたところは、

「上質で心地の良い生地をみんなに伝えたい。」という気持ち。

そこで、良品質なオリジナルのシャツを企画し、

興味のある方に届けようと こつこつ取り組んでおります。

その取り組みの動向をまとめた

ブログ内カテゴリー【オリジナルのシャツに向けて】

→ http://mtatkk.com/blog-entry-category/blog-category-39

僕の上質なシャツを届けたい気持ちが伝われば嬉しいです。

 

【質問等で、僕とコンタクトを取りたいという方。】

 

ブログ「30歳目前にしてファッションを考える」

Facebookページへのリンクです。

30歳目前にしてファッションを考える-Facebookページ-

(↑クリックでリンク先へアクセスして頂けます。)

たまに、Facebook上のみで

簡単に話題を紹介してます。

ショップ紹介「LIVE STOCK」

ショップ紹介「LIVE STOCK」

 

 

 

 
街を散策して出会うショップの中で、

素敵なショップに出会う事がいくつかあります。

そんな素敵なショップを

紹介していけたらと設けました

ブログ内カテゴリ「ショップ紹介」

 

既に帰国してはおりますが、

今回もカナダのお店。

スニーカー好きの方が

押さえておいて損はないトロントのお店

「LIVE STOCK」さんです。

 

 

 

livestock1_201403071158312b3.jpg
livestock2_20140307115832d3a.jpg
livestock3_201403071158342c9.jpg
livestock4_20140307115835f86.jpg
livestock5_20140307115849129.jpg
livestock6_20140307115850c01.jpg
livestock7_20140307115851732.jpg

カナダ国内のバンクーバーとトロントに

お店を構えていらっしゃるショップで、

トロント店を紹介。

 

以前に紹介した「capsule」さん(http://mtatkk.com/blog-entry-13326.html)と、

今回の「LIVE STOCK」さんとで、

トロントのスニーカーショップ二本柱

という風に認識しても良いんじゃないかと

個人的に思います。

お店の看板が、

各メーカーのシューズボックスを積んだ

デザインになっているのもかなり良いです。

 

撮影させてもらった日に

お店に並んでいたもので好感触だったスニーカーの写真も

貼っておきます。

 

PUMA DISC BLAZE New Years Pack

diskblaze金銀1

 

日本人クリエイター倉石一樹氏の手掛ける84-LABとのコラボライン

ADIDAS 84-Lab CNTR WELD

livestock商品1

 

 

ADIDAS BLUE CITY MARATHON

livestock商品2

 

写真上のADIDAS 84-Lab COUNTRY WELDは、

日本国内だと¥21,000-ですが、

それよりも価格が安かったです。

 

他にも、

普通の商品とは別に飾られているものも。

 

livestockレア1
livestockレア2

僕のへっぽこリスニング能力によると、

おそらくですがこれらは、

お客さんが手に入れたレアなスニーカーを

お店が買い取り(もしくは委託)、

販売なさっているようです。

 

スタッフとは顔馴染みになれたけど、

もう忘れられてるだろうなぁ・・・。

 

AKというスタッフさんが

気さくで良い方でした。

 

Hey , my friend AK .
I miss you …..

 

グッドなスニーカーショップ。

 

おすすめです。

 

 

LIVESTOCK – TORONTO
116 spadina unit g1
Toronto, ONT M5V 2K6

 

LIVESTOCK -Webページ-

 

 

 

 

ファッションが好きで、気付けば品質の高い洋服に触れる機会が多くなり、

結果、行き着いたところは、

「上質で心地の良い生地をみんなに伝えたい。」という気持ち。

そこで、良品質なオリジナルのシャツを企画し、

興味のある方に届けようと こつこつ取り組んでおります。

その取り組みの動向をまとめた

ブログ内カテゴリー【オリジナルのシャツに向けて】

→ http://mtatkk.com/blog-entry-category/blog-category-39

僕の上質なシャツを届けたい気持ちが伝われば嬉しいです。

 

【質問等で、僕とコンタクトを取りたいという方。】

 

ブログ「30歳目前にしてファッションを考える」

Facebookページへのリンクです。

30歳目前にしてファッションを考える-Facebookページ-

(↑クリックでリンク先へアクセスして頂けます。)

たまに、Facebook上のみで

簡単に話題を紹介してます。

1枚の写真なんです。

1枚の写真なんです。
らばQ:「えっ、これが1枚の写真なの…?」見た人が必ずだまされるトリック
トリッキー1枚写真
今回は簡単に。
これ、1枚の写真なんです。
元記事を拝読して ちょっと感動。
詳しくはリンク先の元記事で是非。
らばQ:「えっ、これが1枚の写真なの…?」見た人が必ずだまされるトリック
Facebookのページ 用意しました。
たまに、Facebook上のみで
簡単に話題を紹介してます。
https://www.facebook.com/pape775

ちょっと吐き出したいだけ。

ちょっと吐き出したいだけ。
昔やってた車(MAZDAのボンゴ フレンディ)のCMの冒頭部分。
CMが複数の男性の声で
「ボンゴフレンディ♪」
って始まるんですが、
どうも それが最近頭から離れません・・・orz
YouTube -MAZDA BONGOフレンディ CM-
(クリックでYoutubeにとびます。)
bongo.png
Facebookのページ 用意しました。
たまに、Facebook上のみで
簡単に話題を紹介してます。
https://www.facebook.com/pape775

MARIA SANTANGELO リネン チェック柄 長袖シャツ

MARIA SANTANGELO リネン チェック柄 長袖シャツ
マリア サンタンジェロ
タンスの奥に眠っているアイテムでも、

これを紹介したいかなと ふと思ったものや、

購入したてだろうが、

購入から少し間が空いてしまおうが、

その時の気分で私物を紹介するカテゴリ

「買ったもの・ワードローブ紹介」

 

 

今回は、僕のワードローブ内でも数少ない上質なシャツから、

イタリア製のとびきりな1枚を紹介致します。

 

MARIA SANTANGELO
(マリア サンタンジェロ)

MARIA SANTANGELO 公式サイト

 

公式サイトより引用致します。

 

1953年 伝統的なナポリのシャツの仕立て屋として創業。

サンタアンジェロ家の絶えまない努力と、

とりわけ創設者であるカリスマ・マリアの努力により

家族経営でありながらも斬新的である企業となっています。

シャツの熟練された裁縫技術は世界的に

非常に高いレベルで評価を受けています。

創業当時から現在に至るまで全行程において

イタリアの最高技術を用いて当社裁縫所においてつくられています。

完全に手作りでボタンホールまでが手縫いであるため、

製造においても限りがあります。

 

 

↑このような感じ。
では、実際に写真により僕目線で説明していきます。

フロントスタイル。

MARIAシャツ1
MARIAシャツ2
↑運針(ミシンピッチ。3cm間にどれだけステッチの目があるか。)が非常に細かいです。

釦はもちろん貝釦。

 

 

MARIAシャツ3
ボタンホール。

一番下のみ90°向きが違い、

裾をパンツのウエストにインした際の動きに対応しています。

前立てにはステッチが走っておらず、

非常にシンプルできれいな表情です。

 

 

MARIAシャツ4
柄のアップ。

リネン100%で赤・白・紺のチェック柄です。

リネンらしい糸のムラ感による風合いがGOODです。

 

 

 

MARIAシャツ5
アームホールの縫製。

表側から見るとステッチがなく、

見え方がとてもキレイでスッキリとしています。

 

 

 

 

MARIAシャツ7
そのアームホールの縫製を裏側から縫い代を見ると、

丁寧に折り伏せ(?)縫いされ、

表側にステッチが出ないように 手縫いで始末なされている箇所が確認できます。

表側からだけではなく、裏側の見えない所まで美しいです。

 

 

MARIAシャツ8
脇の裾部にはガゼットが手縫いによって取り付けられています。

昔の上質なシャツなんかでは この脇の裾からが裂けて製品が破損するらしく、

その補強としてガゼットと呼ばれる こういった当て布が配されていました。

今では、

縫製や生地の強度からあまり必要ではなくなったのか、

生産性との兼ね合いなのか、もしくはカジュアル化が進み過ぎたのか、

そのへんのお店なんかでは簡単に見れないディテールです。

このガゼット。

デザインポイントにするブランドも少なくないと思います。

 

 

MARIAシャツ9
脇の写真。

腕(袖)を上げた状態です。

 

 

 

MARIAシャツ10-1
アップで見ると

脇のシームラインと、袖の縫い目とがずらされています。

写真がこのままだとわかりにくいと思うので、

少し手を加えたものを貼ります。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

MARIAシャツ10-2
黄色い点線内。

ほとんどのシャツは、

ここの緑の線同士(袖の縫い線と身頃 脇の縫い目)がピタリと直線になるように設計されて

います。

縫製の順として、

袖の肩部分と胴体のパーツ(身頃)とを縫い繋ぎ、

その後に胴体の端(裾)から袖の端(袖口)を一気に縫い上げる事がほとんどです。

そうする事で、生産上の効率性を高めています。

(他にも理由があるのかもしれません。)

 

しかし こちらの仕様では、

胴体の脇だけを先に縫い、

改めて袖ぐりのみを縫製しないといけないので、

先に述べたものよりも手間がかかります。

この「脇のシームラインと、袖の縫い目とのずれ」

意図的にされていると考えます。

恐らく間違いないと思いますが、

袖の縫い目が前身頃側に振っている事により、

袖自体を 腕のおろした状態に沿うように 少し前振りにする為の技術です。

テーラードジャケットの袖のようなディテールとも言えるかもしれません。

 

 

みなさんも、お手持ちのシャツをチェックしてみてください。

「脇のシームラインと、袖の縫い目とのずれ」

同じディテールを備えたシャツを、みなさんはいくつお持ちですか?

 

庶民の僕は これ以外持ってませんし、そもそも買えません!

 

 

made in ITALY で、定価¥29,160-が ¥11,664- でした。

 

手縫いの工程が少ないので定価がアンダー3万円なのだと思います。

 

もしも手縫いの箇所がもっと多かったのなら、

一体いくらだったのでしょう・・・。

想像すると恐ろしい・・・。

 

安く手に入ったので、洗濯機でがんがん洗って着ています。

リネン独特のシワにより

アイテムがさらに風合いを増して良さげです。

 

 

MARIAシャツ11
MARIA SANTANGELO NAPOLI
マリア サンタンジェロ ナポリ

 

” 2.0 “という表記は、手縫いの工程箇所の数を意味しているそうで、

僕のこのシャツは「袖付け箇所」と「ガゼット部」の2カ所です。

細かく言うと、

前身頃と後身頃の脇の縫い合わせで 柄合わせがなされていないのが

ちょっぴり残念なのですが、

それを気にさせなくするくらいのクオリティーです。

 

 

 

 

 

ファッションが好きで、気付けば品質の高い洋服に触れる機会が多くなり、

結果、行き着いたところは、

「上質で心地の良い生地をみんなに伝えたい。」という気持ち。

そこで、良品質なオリジナルのシャツを企画し、

興味のある方に届けようと こつこつ取り組んでおります。

その取り組みの動向をまとめた

ブログ内カテゴリー【オリジナルのシャツに向けて】

→ http://mtatkk.com/blog-entry-category/blog-category-39

僕の上質なシャツを届けたい気持ちが伝われば嬉しいです。

 

【質問等で、僕とコンタクトを取りたいという方。】

 

ブログ「30歳目前にしてファッションを考える」

Facebookページへのリンクです。

30歳目前にしてファッションを考える-Facebookページ-

(↑クリックでリンク先へアクセスして頂けます。)

たまに、Facebook上のみで

簡単に話題を紹介してます。

作者不明のアート on 黒板

作者不明のアート on 黒板
DDN JAPAN:
毎週月曜、美術学校の黒板に残される「正体不明の天才的作品」想像を絶するスキルに騒然となる

黒板アート①
黒板アート②
黒板アート③
リンク先の元記事より・・・。
毎週月曜日に
作者不明の作品が学校の黒板に現れては消され、
そしてまた描かれ・・・・と話題に。
作者は、学生ではあるようです。
リンク先の元記事内で他の作品もご覧頂けますし、
作品紹介のWebページもリンクなされています。
加えると、
Columbus College of Art & Design
(コロンバス・カレッジ・オブ・アート & デザイン)
のFacebookページでも紹介されています。
しかしこれ、めちゃウマです。
こういう楽しい取り組みっていいですね!
他の学生や、学校関係者も
黒板アートが現れる毎週月曜が楽しみなのではないでしょうか。
DDN JAPAN:
毎週月曜、美術学校の黒板に残される「正体不明の天才的作品」想像を絶するスキルに騒然となる

Facebookのページ 用意しました。
たまに、Facebook上のみで
簡単に話題を紹介してます。
https://www.facebook.com/pape775

最近の事

最近の事
カナダ トロントから帰国してしばらく経ちます。
具体的な帰国日などは書いてませんでしたが、
2ヶ月ほど前に日本に戻りました。
そして遂に、再就職先が見つかりました!
(めでたい!)
既に新しい職場へ勤め出していまして、
早く職場に馴染めるよう四苦八苦してます・・・。
職種はズバリ販売員。
自分の経験と知識、ファッションへ対する気持ちを活かせる場はどこか。
色々と考え、悩み、頼れる先輩方に相談し、
お店に立つ事を選びました。
接客業にブランクがあるので勘を取り戻すのと、
今の職場のスタイルに順応していく事とで
まだまだ迷惑をかけている段階ですが、
変にあせらずに、着実に一歩一歩いこうと思います。
現状の目標は、
『ミシン等の環境を揃えて、物作りを再開する。』
です。
服作りが最終的な目標です。
Facebookのページ 用意しました。
たまに、Facebook上のみで
簡単に話題を紹介してます。
https://www.facebook.com/pape775