スマホをしまわせたブラジルのバー

スマホをしまわせたブラジルのバー
roomie:
スマホをしまわせたブラジルのバーの意外な方法
スマホ×グラス
こういったプロダクトは大好きです。
以下、リンク先の元記事より。
ビアグラスの底が掻けていて、
ちょうどスマホをコースター代わりに置かないと
グラスが倒れてしまうという大胆なデザインで、
ブラジルはサンパウロにある、Salve Jorge Barに行けばあるそうです。
スマホの便利さから、自分も中毒者 一歩手前な自覚があるだけに、
ちょっと胸がチクリとするプロダクトでした。

岩手県釜石市にシブヤ109が限定出店

岩手県釜石市にシブヤ109が限定出店
FASHION HEADLINE:
中学生の一通の手紙から、岩手県釜石市にシブヤ109が限定出店。ファッションで復興
こういった企画は、本当に素晴らしいと思います。
震災直後、ファッションがどういった形で東北の方々に関われるのかを
ずっと考えてしまった自分がいたのですが、
こちらの企画が、一つの答えとなってくれると応援します。
きちんと伝えたいので、リンク先の元記事の原文を
ほぼそのままにこちらでも紹介致します。
釜石市在住の女子中学生が、
シブヤ109を運営する東急モールズデベロップメントに宛てた
「釜石市が復興に向け前進していく中で、
市の活性化につながるイベントをシブヤ109と
コラボレーションして企画したい。
洋服をデザインしたりその服を売ったりして人を集めたい」
という手紙をきっかけに、今プロジェクトが実現。
期間中は、JR釜石駅前の商業施設「シープラザ釜石」(岩手県釜石市鈴子町22-1)内に
シブヤ109の人気ブランドを集積したショップ
「シブヤ109カマイシ(SHIBUYA109KAMAISHI)」がオープンする他、
地元女子中学生と109出店ブランドとのコラボレーション商品の販売、
地元中高生をゲストとしたファッションショーの開催を予定。
手紙で綴られた「洋服をデザインしたり服を売ったり」との想いを実現するために、
コラボレーション商品開発に向け、
同市内女子中学生を対象とした
ファッションデザインワークショップが5月に市内で実施された。
今後は109系ブランドのデザイナーとの打ち合わせやサンプルチェック、
ファッションショーへ向けた準備やコラボ商品の販売経験までを予定。
学生達のファッション業界での職業体験の場としても
本プロジェクトは位置づけられている。
109釜石
岩手県釜石市に 8月16日(金)〜18日(日) の3日間限定オープンとの事です。

デニムブランド「KURO(クロ)」が旗艦店をオープン

デニムブランド「KURO(クロ)」が旗艦店をオープン
WWD JAPAN.COM:
デニムブランド「クロ」が旗艦店をオープン
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デニムブランド「KURO(クロ)」(ブルース)が、今月29日(土)に旗艦店をオープンするそうです。
オープン記念アイテムとして、
「クロ」初のシャンブレーシャツとデニムショーツのリリースがあるらしく、
個人的にちょっと気になります。
国内のデニムブランド内では面白いデザインの縫製仕様がみられるブランドです。
ボトムスから始まり、今ではトップスまで展開するKURO。
ブランドネームに、生地屋・縫製工場・加工場のそれぞれの名前を記載し、
プライドを持った製品作りで有名になりました。
最初の勢いは少し落ち着いたのかもしれませんが、
それでもまだまだ人気はあると思うので、
気になる方は是非。

本格的な「エヴァンゲリオン展」 東京の松屋銀座にて

本格的な「エヴァンゲリオン展」 東京の松屋銀座にて
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WWD JAPAN.COM:
本格「エヴァンゲリオン展」が初開催 未公開生原画300点を含む1300点を展示
以下、お得意のリンク先の元記事より抜粋です。
庵野秀明とカラーの監修による同展では、
碇シンジや綾波レイなどのキャラクターが描かれた300点のオリジナル原画(生原画)や
最新作「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」の原画を初公開。
松屋銀座での会期終了後は、全国を巡回する予定だそうです。
 
会期:8月7~26日
場所:松屋銀座8階
入場料:一般 1,000円
僕は数ヶ月の入院生活を経験した事があるのですが、
その際に先輩がお見舞いとしてTVアニメ版のDVD貸して下さり、
夜通し観まくった思い出があります。
しかし、にわかファンに間違いはないので、あまり多くを書く事ができません(笑)
エヴァの思い出ですと他にも、
専門学生時代に とあるファッションブランドの方が
「影響を受けたもの?は特にありませんが、強いて言うとエヴァンゲリオンかなぁ・・・。」
とおっしゃっていたので、
「ファッションとか関係ないし、強いて挙げたものがアニメなのか!」
自分の中で強く印象に残っています。
入院中に観て、何年経っても褪せないなぁ と素直に感じる事ができたエヴァンゲリオン。
今なおファンが多いのも納得です。

レオ・レオニ 絵本のしごと

レオ・レオニ 絵本のしごと
Internet Museum:
レオ・レオニ 絵本のしごと
日本人の、多くの世代が小学生の時にお世話になったであろうスイミー。
そのスイミーを手掛けた絵本作家 レオ・レオニの作品に触れられる絵本展だそうです。
偉大なWikipedia大先生によると、
スイミーの日本語訳は谷川俊太郎だったんですね!
しかも、1977年から小学校2年生用の国語の教科書に掲載されているそうです。
以下、Bunkamura公式サイトより。
小学校の教科書にも掲載されている絵本『スイミー』で知られる
レオ・レオニ(1910~1999)は、オランダで生まれ。
イタリアでグラフィック・デザイナーとして活躍後、
戦争のため1939年にアメリカへ移住、そこで初めて絵本の世界に足を踏み入れました。
本展では、絵本原画約100点、
さらに油彩、彫刻、資料など約30点により、レオニの作品世界を紹介します。
すいみー
いいですね。
レオ・レオニ。
「レオ・レオニ」というワード自体を十何年ぶりに聞いた気がします。
公式サイトにアクセスして頂くとご覧頂けるのですが、
「大人も楽しめる絵本展」とも紹介されています。
僕たち30歳目前・30代目前の世代に当てはめるなら、
お子さんがいらっしゃってもおかしくない年齢ですので、
ご家族で観に行くと楽しそうですね。
場所:Bunkamuraザ・ミュージアム(東京 渋谷)
会期:2013年6月22日(土)〜8月4日(日)
一般当日券:1,300円
Bunkamuraザ・ミュージアム公式サイト:
レオ・レオニ 絵本のしごと

リーボック×グラフィティアーティスト

リーボック×グラフィティアーティスト
Fashionsnap.com:
リーボックのシューズを各都市代表グラフィティアーティスト12名がデザイン
以下、リンク先の元記事より抜粋です。
発売30周年を迎える不朽の名作「Classic Leather(クラシック レザー)」の復刻版「City Classics」が、
ストリートアート界のレジェンドSTASH(スタッシュ)監修のもと、
世界各都市を代表する12人のグラフィティアーティストとコラボレーションした
「City Classics(シティ クラシックス)」のカプセルコレクションを世界同時発売する。
各モデルには、アーティストの代表的なグラフィティ作品をプリント。
reebok&グラフィティ1
reebok&グラフィティ2
reebok&グラフィティ3
reebok&グラフィティ4
reebok&グラフィティ5
これは、永遠のアイドルを一瞬捕まえた歯科医よろしく
ビビビッとくるデザインです。
許されるなら、全足手に入れたいです。
(夢のまた夢ですが・・・。)
リンク先の元記事内で、モデルの説明以外でしっかりチェックをして頂きたい所もこちらで紹介します。
STASHの人物説明の箇所です。
1967年にブルックリンで生まれたSTASHは、
同じくレジェンドと呼ばれているニューヨーク在住のFUTURA(フューチュラ)とともに
デザインスタジオ「PROJECT DRAGON」を設立し、
グラフィティとストリートファッションを融合したパイオニアとして活躍。
本当、僕が物心ついた頃。
ストリート系が元気いっぱい(?)だった頃はしょっちゅう名前を目にしてました。
ゆーみん派?中島みゆき派?
ミー派?ケイ派?
ラルク派?グレイ派?
キロロ派?花*花派?
スタッシュ派?フューチュラ派?
そんな会話はなかったでしょうが、
僕はどちらかというとフューチュラ派でした。
とか言いながらも、
今回のREEBOK、非常に魅力ある企画です!

NIKEエア・マックスの新パッケージ

NIKEエア・マックスの新パッケージ
AdGang:
この発想はなかった! NIKEエアマックスの商品特長を際立たせるパッケージデザイン
エアマックス梱包1
エアマックス梱包2
リンク先の元記事内に、
「プラスティック素材でできた、透明な風船を模したデザインで、
製品の特長である“エアクッションのコンセプトと機能性”を強調」
↑と ありますが、えらいスタイリッシュなデザインです。
これ、エア・マックスシリーズに採用されるのならば、
小売店さんでのバックヤード管理が大変そうな気がします・・・。
そういえば販売員時代に、スタッフ間で代々受け継がれる(?)
「ストック王」という名誉ある あだ名が存在しました。
それは、バックヤードへのストック管理で、
収納量の決められた棚をいかにして最大活用し、
1足でも多くのスニーカーを他のスタッフにもわかり易くどれだけ収められるか。
というもので、
僕は3代目(だったかな?)ストック王でした。
もう何年も前の話ですが、この記事を書いていて ふと思い出したので綴ってみました。
元祖ストック王だった当時の店長は、
現在 本社勤務でシューズのバイヤーをなさっています。
久し振りにお会いしたいなぁ・・・。

リーバイスのオレンジタブが復活

リーバイスのオレンジタブが復活
Fashionsnap.com:Fashion news
リーバイスのオレンジタブが復活 秋から販売
Levisオレンジ1
Levisオレンジ2
ヴィンテージの復刻モデルをリリースしている「Levi’s Vintage Clothing」で、
2013年秋シーズンから登場するのだそうです。
しかも、アメリカ製なんだとか。
Levi’sのオレンジタブは、1960年代から70年代にかけて生産されていた廉価ラインで、
過去の記事で書きましたが、僕はヒッピー系ファッションに身を包んでいた時期があり、
当時はジャストサイズの684をガンガン履いておりました、
少し懐かしく思い取り上げてみましたが、684をジャストサイズで履くのは今だと辛いので、
インチアップしてルーズな腰履きで履いてみたいです。
684だけでも5〜6本は持っていたはずなのですが、
どこにいったんだろう・・・。

トロントでスニーカーを購入してみよう!

トロントでスニーカーを購入してみよう!

今日は画像等もない、ただの日記です。

こちらへ渡って約2ヶ月が経ちました。

Ralph LaurenのシャツBrooks Brothersのシャツなどの衝動買いがみられましたが、

そろそろ足下を強化しようと思います。

 

上記2アイテムは製品自体良かったですし、

値段もそんなに高くありませんでしたので、

非常に良いアイテムを掘り出せた衝動買いでしたが、今回は違います。

「そろそろ足下を強化しようと思います。」なんて書きましたが、

スニーカーを買わないといけない状況になっているのです。

何故かと申しますと、

僕がこちらへ持ってきたフットウェアは、

アナクロノームのブーツ

力王(RIKIO)の地下足袋

こちらの2足のみ。

季節は夏。

ブーツは見事に冬用ですし、

暑い季節を乗り切れるだろうと踏んでいた地下足袋は、

履き心地が悪すぎてこの1足だけじゃ乗り切れる自信ナシ・・・。

という事で、新しい1足が必要になった訳です。

色々なお店を回った上で、良いものを安く購入した前述の2点とは違い、

今回は、「手に入れないといけない(いけなくはないのですが・・・)」

半義務状態です。

急にとなるとなかなか難しく、

安いモデルで適当に済ますか、

日本に帰国しても履けるようなモデルを購入するのか・・・。

前者はあまり気乗りしませんし、後者ですとどうしても高くつきます。

では、折衷案でいくのか!?

と、

そうなってくると、ますます条件を満たすモデルが見つからなかったりします。

もっと、海外のスニーカー事情に詳しければ良いのですが、

そういった知識を持ち合わせておりませんし、どうしたものか・・・。

日本でスポットが当たり過ぎているニューバランスは避けようと考えています。

最終的にはコンバースのオールスターで、

普通の現行モデルをいっとこうかなとは思うのですが、

日本に置いてきたシューズの中に既に名を連ねておりますし・・・。

どうしたものか・・・。

購入次第、こちらですぐに報告したいと思います。

*ブログ内カテゴリ「ショップ紹介」において、

カナダ トロントのスニーカーショップを紹介しています。

トロントで

最高のパートナー。

最高の一足を

探されているのであれば、

そのお手伝いができれば幸いです。

もしくはこちらを参考にして頂ければ嬉しいです(^^)

↓ ↓ ↓ ↓

LIVE STOCK

スパダイナアベニュー × クイーンストリートの交差点からすぐ近く。

capsule

Yorkvilleというファッション ショッピングエリアで、

ベイ ステーションの近く。

 

 

 

 

 

特別展マンモスYUKA

特別展マンモスYUKA
特別展マンモスYUKA 公式ホームページ
大変お恥ずかしいのですが、僕はYUKAについて存じ上げておりませんでした。
以下、公式サイトより引用です。
2天然の冷凍庫で保管されているYUKA-s
2010年、シベリアの永久凍土から
絶滅した1頭のマンモスが発掘されました。
3万9000年前のメス(10歳)で、
驚くべきことに手足や長い鼻などがほぼ完全な状態で残っていました。
本展は、この少女マンモス「ユカ」の標本を冷凍保存のまま、
世界に先駆けて一般公開します。
との事です。
ブログというのは、書き手の気持ちを アクセスして下さった方々にどれだけ伝えられるのか・・・。
ちょっと頑張って表現してみます。
うっひょぉぉぉおおおおーーーーーっっっ!!!!!
何これーーーーー!!!!
マンモス!?マンモスってあの、図鑑でしか見た事ない奴!!!???
うそーーーー!!!???
見れるの!??見れるのっ!!???
失礼致しました(笑)
これくらいテンションが上がってしまいました。
30歳・30代を目前にした年齢ですが、
まだまだ少年心を失っておりませんでした。
僕らの世代でマンモスの話題といえば、
愛知万博にて展示されたマンモスの頭が一番に浮かぶでしょうか。
会場は神奈川県のパシフィコ横浜で、
2013年7月13日(土)~9月16日(月・祝)まで催されるそうです。
参ったなぁ・・・。
これ、めちゃめちゃ行きたいです!