僕の第二の家族。山地さんちでお泊まり@児島


 

3月4日(土) 僕は児島に行きました。

 

児島ってどこ?どんな町?

 

http://www.mapion.co.jp/map/admi33.html
 

児島は、岡山県の倉敷市にあり、その中でも南に位置します。

(地図上の薄いオレンジ色に着色したエリア。)

 

瀬戸内海に面していて、魚介類の美味しい町。

 

繊維産業が盛んで、ジーンズを中心にカジュアルウェアの生産を得意としています。

 

デニムジーンズをこれでもかとプッシュする町。それが児島。

 

児島には、ジーンズストリートと呼ばれる デニムのお店が軒を連ねる場所があったりと、とにかくデニムデニムデニムな町。

 


 

例えば、児島駅のホームにある自動販売機にもジーンズが。

 


↑近くで撮影するとこんな感じ。

 

デニム好きにとって、聖地と呼べる町だと思います。

 

僕にとっての児島

 

↑桃太郎ジーンズは児島発のブランド。
 

僕にとっての児島は、一時期 児島のアパレル会社(OEMと言って、取引先メーカーのアパレル製品の生産を担う仕事)に勤めていたことがあり、それで知り合い、お世話になった(なってる)方々が住んでる町。

 

その人たちに会いに、定期的に通いたい町です。

 

僕の第二の家族、山地さんちにお泊まり。

 

↑現場で戦う男の戦闘服。作業服メーカーの寅壱も児島。
 

自分の中で、色々と余裕がなくなった時に会いに行くのが、山地さん。

 

山地さんは、パターン(洋服の型紙)のグレーディングの会社 TEN for ONE さんの代表。

 
グレーディングとは

アパレルメーカー、ファッションブランドが持ち込んだマスターパターン(元となる型紙)を、CAD(コンピューターを利用して行う製図)を使用し、クライアントが希望するサイズに展開する事。

 

パターンナーさんの中には、パターン(洋服の型紙)の製図はできても、それを大小違うサイズへ展開できない。という方もいらっしゃいます。

 

何より、生産納期のことを考えると、グレーディングまで手が回らない・・・。という事もしばしば。

 

パターンメーキングに必要な知識・技術と、グレーディングに必要な知識・技術では、共通してる点もあるけれど、全くの畑違いと考えても良いです。

 

小ロット・多品番という、非常に生産サイド泣かせな昨今のアパレル生産業界で、生産納期と戦う児島の多くのパターンナーさんを救っているのが、山地さんです。

 

児島のパターンナーさんにとっての山地さんはそういった位置付け。

 

僕にとっての山地さんは、人生で二度と味わいたくない辛かった時に助けてくださった方。

 

そんな、常日頃お世話になっている山地さんちに、先日泊まりに行ってきました(^^)

 

↑いつかの写真。3人でお風呂に入った時の一枚で左が僕。すっごい楽しかったです。
 

山地さんご家族とはもうどれくらいの付き合いなんだろ?

 

山地さん、山地さんのお子さん、僕の3人でお風呂に入ったりする仲。

 

今回も、山地さんのお子さんと僕の二人でお風呂に入って、ワーキャー遊びました(笑)

 

山地さんちに泊まりに行ってすること。

 

↑山地さんのお子さんと。会うたびにパワフルになっとるから、負けないように頑張らねば(笑)
 

普通に、一緒にご飯を食べて、一緒にテレビを観て、たまに散歩したり。

いっつもそんな感じ。

児島のアパレル業界の現状についてや、お互いの近況の話なんかもしますが、たいてい↑で挙げたような事をして過ごします。

 

迷惑ながらも、一家団欒の中に混ぜて頂いてます。

 

普通に接してくれるというか、いつも普通に、自然体で迎え入れてくれるんですよね。

 

ガス抜きさせてもらえる場所がいつもそこにある感じ。

 


 

今回もお世話になってしまいました。

 

いつもありがとうございます。

【交番へ拾ったお金を届けたときのお約束。拾得物預り書って何?】拾ったお金のオススメの使い道

↑「拾得物預り書」と書いて、「ひろいものあずかりしょ」と読むっぽいです。
 

 

昨年の11月にお金を拾って、三ヶ月経った2017年の3月某日。

落とし主が現れなかったということで、その拾ったお金を警察署へ受け取りに行きました。

 

 


 

どうも。

たい焼きの目玉から頭を出すことに関して少々の自信を持っている生川(なるかわ)です。

 

今回は、拾ったお金を交番へ届けた時に受け取る拾得物預り書(ひろいものあずかりしょ)についてと、落とし主の現れなかったお金を有効活用するオススメの使い道について書きたいと思います。

 

僕の実体験になぞらえて紹介します。

 


 

3月某日。僕は岡山西警察署に来ました。

 

昨年2016年の11月に拾い、交番へ届けたお金。

その落とし主が現れなかったため、僕に受け取る権利が生まれたからです。

 

これからは、走れ正直者 と書いて、ナルカワと読むことになりそうです。

※わからない方は、「ちびまる子ちゃん 昔のエンディング 西城秀樹」で検索してみてください。

 

 


 

リンリン ランラン ソーセージ。

 

三ヶ月前に交番に届けた1,000円をゲット。

 

この1,000円を得るために、僕が警察署へ持って行った拾得物預り書(ひろいものあずかりしょ)とは。

 


 

拾得物預り書(ひろいものあずかりしょ)

拾得物件預り書とは、落とし主が判明せず、落とし物を拾って届け出た方が落とし物を受け取る権利(所有権)を取得し、落とし物を受け取る際に必要となる書類です。

大切に保管してください。

 

警察署、交番・駐在所等において、落とし物を受理した場合は、落とし物を拾って届け出た方に、拾われた日時・場所、物件の特徴、その落とし物を受け取ることのできる期間等を記載したこの「拾得物件預り書」をお渡しします。

 

警察署へ届け出た日の翌日から3ヶ月経過しても落とし主が現れなかった場合に、所有権を取得する権利があります。(受取期間2ヶ月)

 

京都府警察:よくある質問
→ http://www.pref.kyoto.jp/fukei/site/kaikei_f/isituqanda.html#q4

 

今回の僕のケースは、↑このような条件下で、届けたお金の受け取りが成立しました。

 

拾い主がどういった立場で、どこで拾ったか等で、報労金や所有権の条件が変わってくるようなので、そこは要注意かもです。

 

余談ですが、

「これって、僕が届けたものとまったく同じ千円札ですか?」

って、気になって尋ねてみたら、

「いえ、同じではありません。」

との事でした。

 

【大金を手にした僕。早速なにか買い物しよう!】嬉しい臨時収入。おすすめの使い方。

 


 

警察署で受け取った1,000円。

僕はすぐに警察署の近くのスーパーで買い物し、すべて使い切りました。

 

交番に届け、所有権を得て受け取った1,000円。

それが僕の財布の中に入っていたのはわずか10分ほど。

 

何に使ったかというと・・・・。

 


 

お菓子です!!

 


 

それを持って、パターンスタジオシナジーさんへ、差し入れしに行きました(^^)

 


 

パターンスタジオシナジーさんは、パターン(洋服の型紙)の製作をする会社。

同じ建物内でカジュアル製品を手掛ける縫製工場も併設していて、パターン(洋服の型紙)の製図、サンプル縫製、製品の量産をお願いできる企業さんです。

 

藤森社長と、友人 鏡くんと僕。
 

シナジー代表の藤森社長とは、よく一緒にご飯に行ったり、一緒にキャンプに行ったり、一緒に富士山に登ったり。という関係。

 

↑僕のオリジナルシャツの着用例
 

何より、僕のオリジナルシャツのパターンを手掛けてくださったのが、藤森社長です。

イタリア製の高級シャツを解体した事でわかった、その構造の秘密を一緒に解き明かし、僕のシャツのパターンに落とし込んでくださいました。

 

嬉しい臨時収入を全てお菓子に変え、ノンアポでシナジーさんへ。

 

差し入れのお菓子は準備OK
 

 


 

パターンスタジオシナジーさんが入っているのは、元々建設設計事務所だった建物で、縫製工場っぽくないお洒落な建物。

 

↑階段とかこんなんですもの・・・。
お洒落。

 

↑応接室に、こんなトルソーがこうやって配置してあるんですもの・・・。
 

お洒落。

 

 

↑真っ赤なマッサージチェアがあるんです。
 

お洒落!!

 

縫製工場とは思えない・・・。って、行くたびに思います。

 

僕が伺ったちょうどその時は、藤森社長は外出中とのことで、戻られるまで待たせてもらうことに。

 


 

藤森社長の奥さんに使用許可を頂き、優雅に待機。

 

 


 

マッサージチェア、最高でした(^^)

めっちゃ気持ちいい。

 

 

その後、戻られた藤森社長へ挨拶し、帰宅。

 

予定していない臨時収入。

額もそんな大きくないし、どうせなら、人のために使って消費しよう。

ということで、今回は、お世話になってる方々への差し入れに変わりましたとさ。

 

相手に喜んでもらえるし、自分もスッキリするし、おすすめです(^^)

 

 

ではでは

 

 

【インフォポート松山さん】僕のお世話になってる方を紹介

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【インフォポート松山さん】僕のお世話になってる方を紹介

 

松山将三郎さんこと、ざぶろーさん。

 

ざぶろーさんは、僕や僕の周りの人がネット関係の悩みを相談させて頂いているネットの先生。

インフォポート合同会社というシステム・WEB開発・コンサルティングをしている会社の代表を務める方です。

 

実は僕、ざぶろーさんがどういった仕事をなさっているのか明確には知りません。

というよりも、色々なさっていて把握できてません。

 

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ドローンを飛ばしてなんか撮影してたり、

センキョ割@岡山という、選挙の投票率アップを図る活動を裏で支えていたり、多岐に渡るセミナーを企画したり。

中小企業家同友会の青年部では、伝達力向上委員委員長という肩書きを持ってらしたり。

ざぶろーさんのFacebookを見てたら、ヨガとかもしてましたし。

 

謎多き方。それが ざぶろーさんです。

 

そして、色んなに人めっちゃ頼りにされてる方。

 

ミステリアスな男、ざぶろーさんについてはコチラ。

インフォポート合同会社会社WEBサイト:概要とごあいさつ
→ http://info-port.jp/matsuyama

 

そんなざぶろーさんが、この前のお休みの日にわざわざ時間を作ってくださり、僕の今後についての相談に乗って下さいました。

 

これがキッカケで自分の取り組みに対する意識が上向きになりました。

 

僕、小規模のファッションブランドをやろうと今現在準備に取り組んでるんです。

 

ファションブランドを始めようと取り組みだした頃は、別に利益を追求したりせず、細々とやってけたらいいかなって考えでした。

 

でも、この日のざぶろーさんとの時間に少し自分と向き合うことができ、結果、そのファッションブランドをやるという事に対しての意識が変わりました。

 

もう少し売れようと。早くバイト辞めれるように。

 

頑張ります。

ざぶろーさん。

改めて、ありがとうございました。

 

ではでは

 

 

最後に。

 

本当に色んな方が頼りにしてらっしゃる、ざぶろーさんこと松山さんが代表を務める会社 インフォポート合同会社さんのWEBサイトはこちらです。

インフォポート合同会社Webサイト
→ http://info-port.jp/

【児島の柴田織物さん】生地を織ってる生産現場を見た事ってありますか?

【児島の柴田織物さん】生地を織ってる生産現場を見た事ってありますか?

 


今回は、ジーンズの街 岡山県は児島にある会社。

丈夫な帆布生地を生産なさっている、

柴田織物さんで撮影させて頂いた動画を5本紹介しようと思います。

 

先日のこちらの記事はご覧頂けたでしょうか?
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

2016/11/19:ニードルパンチという技法で、ウールのコートに空いた穴を直したオハナシ
→ http://mtatkk.com/blog-entry-18461.html

 

ニードルパンチという技法で、ウールのコートに空いた穴を直したオハナシ



 

↑こちらの記事内で紹介した柴田織物さん。

 

ジーンズの街 児島で帆布生地を生産する、

3代続く老舗の企業さんです。

 

 

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↑現代表。柴田織物 3代目の博士さんと僕。

 

柴田織物さんは、

帆布の生産以外にも、

ネーム刺繍、アパレル製品への刺繍などもされています。

 

11月7日。

冒頭で紹介したウールのコートの修理をお願いしに

柴田織物さんへ伺った際、

いくつか動画を撮影させて頂いたので、紹介します。

 

刺繍用ミシンで、ワッペンを作っている様子。

 



 

刺繍というと、

中学校や高校のジャージなんかに、

自分の名前が刺繍されてたりしますが、

そういった刺繍はもちろん、

デザイン性のある刺繍もできるミシン。

その刺繍専用ミシンで、ワッペンを作っています。

 

柴田織物 会長(2代目)が、機械のメンテナンスを行っている様子。

 



 

3代目代表。博士さんの先代にあたる会長さんが作業しているところを撮影させて頂きました。

 

僕は一時、児島のジーンズ業界に身を置いてた事があるのですが、

その頃、仕事で大変お世話になった方のお一人です。

 

柴田織物さん工場内。圧巻の、帆布の生産風景。

 



 

中央で作業されているのが、代表の柴田博士さん。

 

これは機会があれば、

是非、実際の工場内も観て頂きたい。

 

圧巻ですので。

 

帆布を織る機械。織機(しょっき)はこのように稼働します。

 



 

織機1台にフォーカスしてみました。

柴田織物さんでは、

シャットル織機という、

今では珍しい古い織機を使って 帆布を織ってらっしゃいます。

 

 

織機の裏側を覗いてみましょう。

 



 

稼働している織機の裏側はこんな感じ。

 

機械が休みなく動いてます。

 

以上。動画5本をお送りしました。

 

それぞれ、10〜15秒の短い動画です。

 

老舗の企業さんで、

丈夫な帆布生地がどのように作られているのか。

 

是非ご覧下さい(^^)

 

本当に迫力のある生産風景です。

 

 

柴田織物 有限会社

帆布の製造・ネーム刺繍、アパレル製品への刺繍

〒711-0906

岡山県倉敷市児島下の町 5-6-29

TEL: 086-472-4253

FAX:086-472-4254

 



 

 

【牛窓直送 よすが縁】岡山駅から徒歩5分で行ける、美味しいたこ焼きが食べれるお店へ行ってきたお話

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【牛窓直送 よすが縁】岡山駅から徒歩5分で行ける、美味しいたこ焼きが食べれるお店へ行ってきたお話

 

11月19日(土)のお昼。

 

夜勤明けの僕は、岡山駅前に馳せ参じました。

 

場所は、岡山駅から歩いておよそ5分。

岡山駅前の商店街の中にある飲食店。

 

牛窓直送 よすが縁 が今回の目的地。

 

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よすがは、知り合いのてつさん↑がオーナーをなさっているお店です。

 

オーナーのてつさんとよすがさん

 

てつさんは、地方活性化を目指し、

牛窓で採れた食材(野菜・魚介類)を岡山の飲食店に卸す卸業をなさっている方。

そして、

そういったこだわりの食材しか出さない飲食店をオープンさせたのが、

今回のよすがさんです。

 

店名にも入っている牛窓(うしまど)とは。

 

牛窓町

牛窓町(うしまどちょう)は、

かつて岡山県南東部、邑久郡に存在した町。

2004年11月1日、同郡の邑久町・長船町と合併して瀬戸内市となり、

町役場は瀬戸内市役所牛窓支所となっている。

 

西は岡山市、北は邑久町、東と南は瀬戸内海に面している。

特に観光業に力をいれており、「日本のエーゲ海」と称している。

また、岡山県有数のマッシュルームの生産地であり、

香川県小豆島とならび日本二大オリーブ産地の一つでもある。

主な産業は、農業、漁業、観光業。

特に、マッシュルーム、オリーブ、カキの生産が盛んである。

Wikipedia大先生より引用
→ https://ja.wikipedia.org/wiki/牛窓町

 

牛窓は、食べ物がすっごく美味しい自然溢れる町です。(生川調べ)

 

 

キッカケは・・・

 

今年の7月、友人の鏡くんと一緒に牛窓へ遊びに行った際、

てつさんが観光案内をして下さったんです。

 

しかも、その時たまたま知り合った、

関西から遊びにきてた女性2人組も一緒に観光案内するってんだから、

てつさんのおもてなし精神がすごい。

 

で、その時のメンバーで、

是非よすがさんで再会。食事をしようとなったワケです。

 

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冒頭に貼った写真。

お店の前で撮った一枚です。

 

さぁ、お食事スタート!!

 

再会の挨拶もほどほどに、すぐに食事へ。

 

よすがさんは2階建てで、

1階にはカウンターのみ。

2階は、およそ10名程が入れる座敷になっています。

 

僕はグルメブロガーではないので食べ物の紹介は得意じゃありませんので、

簡単に紹介しようと思います。

 

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↑まずはお刺身。

アカガイ、タコ、ハマチ(だったかな?)

ぷりっぷりで美味しかったです。

 

 

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↑牛窓の名物。マッシュルームのフライ。

岡山県の牛窓のマッシュルームの出荷量は、

全国でもかなりのシェアなんだそうです。

 

これももちろん美味しかったです。

 

 

 

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↑海鮮たこ焼き。

焼く時に使っている油がオリーブオイルだそうで、

そうすることで、油っこくならず、サッパリと仕上がるそうです。

 

本当にその通りで、驚くほど何個も食べれますし、

実際、けっこう食べました。(食いしん坊生川調べ)

 

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海鮮たこ焼きは、

よすがさんの名物なので、必ず食べるべきです。

 

外はカリッと中はトロッと。

なんか黒霧島のキャッチコピーみたい

めっちゃ美味しいので、僕は必ず頼みます。

 

 

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↑つづいて、ジャンボマッシュルームのガーリックオイル炒め。

牛窓で有名なマッシュルームを使った料理二つ目。

 

はじめのフライと違って、

サイズが何倍も大きいジャンボマッシュルームを使ってます。

比較しやすいように、

左手に普通のマッシュルームを持ってみたんですが、

その大きさが伝わりますかね?

 

 

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↑てつさんのご厚意で、

ジャンボマッシュルーム(調理前)を見せて頂きました。

 

本当 デカイッ!!!

どれくらいデカいかって、

へぇボタンくらいあるんじゃないですかね?トリビアの泉の。

 

 

heebutton

→ https://www.amazon.co.jp/へぇボタン

 

heebuttontamori
→ http://blog.livedoor.jp/sukettogaikokujin/

 

↑こんくらい。

 

もしくはこっち。

 

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 

yukiichigo
→ https://welq.jp/14496

 

冬に販売される美味しいコンビニスイーツの雪苺娘(ゆきいちご)くらい、

ジャンボマッシュルームはジャンボです。

 

ちなみに、僕は雪苺娘大好きです。(生川調べ)

 

結局のところ、

 

お刺身も、マッシュルームのフライも、

海鮮たこ焼きも、ジャンボマッシュルームのガーリックオイル炒めも、

全部美味しいので、

 

全部オススメです。

他にも、活きエビやカキ焼き(たこ焼きの中の具がカキ)も頂いて、

大満足な一席でした。

 

yosuga8
 

最後に、みんなで記念に一枚。

 

すごく楽しかったです。

 

良い機会。良いお食事。

てつさん、田川さん、安井さん、とおるさん。

 

ありがとうございました(^^)

 

お店情報

 

よすが(縁)

営業時間:11時30分〜20時00分

TEL:086-238-8233

定休日:水曜日

アクセス:岡山駅から徒歩およそ5分

てつさん:たまにいるかも

食べログ内ページ:https://tabelog.com/okayama/A3301/A330101/33007717/

この記事を読んで、もし実際に行かれるなら:僕を誘って下さい。しょっちゅう食べに行きたいです。

 



 

ジャニーズとか、ホンジャマカの石ちゃんがロケで取材に来たらしいですよ!

 

ではでは

ニードルパンチという技法で、ウールのコートに空いた穴を直したオハナシ

ニードルパンチという技法で、ウールのコートに空いた穴を直したオハナシ

 


今回は、

私物の穴が空いてたウールのコートを、

ジーンズの産地 児島にある帆布を織る会社 柴田織物さんで

修理して頂いたというオハナシです。

 

 

そもそもニードルパンチって何??

 

 

ニードルパンチ:needle punch

 

不織布では、短い繊維を薄く何枚も重ね

多数の針(ニードル)のついた機械で圧縮してフェルト状にした布生地。

不織布の代表的な製法の一つで、

安価でホツレがなく自由にカットできるためカーペットなどに多く使用される。

 

引用元:FASHION PRESS
→ https://www.fashion-press.net/words/638

 

いかがでしょうか?

ニードルパンチがどういったものか。少しは伝わったのではないでしょうか。

 

え?僕ですか?

 

え、えぇ。

そりゃもちろん・・・。

 

 

あの用語解説じゃ何が何だかサッパリです。

 

 

僕が思う、ニードルパンチって言うと…

 

 

fredperry
 

↑こんなイメージ。

 

生地の裏に、

ウールの縮絨(しゅくじゅう)生地とか、フェルト地をあてて、

糸を通してない針で何度も繰り返し刺す。

そうすると、裏にあてたフェルト生地が表側に引っ張り出されて、

↑のようなデザインになる。

 

そんなイメージです。ニードルパンチって。

 

 

YouTubeでわかりやすい動画を見つけました。

 

僕が思うニードルパンチって、こんなのです。

 

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 



 

そうそう!これです。

これが、生川的ニードルパンチそのもの!!

 

 

ここからが本題。

 

11月7日。

 

僕はデニムで有名な街。

 

岡山の児島に行きました。

 

穴が空いたウールの縮絨(しゅくじゅう)生地のコートを持って。

 

訪れた先は、

デニムの街 児島で、帆布を織る会社の柴田織物さん。

 

代表の柴田博士さんは、

人生の大先輩であり、お兄ちゃんであり、友達のような方。

 

以前、柴田織物さんを取材させて頂き、

ブログの記事にした事もあります。

 

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 

柴田織物 有限会社 さん 前編~生地編~



 

 

穴の空いたウールのコート。その穴が塞ぐまでをどうぞ。

 

 

kneedlepunch5
 

全然おしゃれに写真が撮れてないのですが、

↑このコートが、今回の主役。

 

 

kneedlepunch1
↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑

生地感(生地の雰囲気)はこんな感じ。

 

 

古着屋で見つけた、

オーバーサイズのざっくりと羽織れる、

着用するとかわいいコート。

 

でも、残念な事に・・・、

 

kneedlepunch2
 

↑肩のあたりに5mm四方の穴が空いてたんです。

 

買ってから気付いたってやつです。

 

それを、柴田織物代表の博士さんに相談したところ、

 

「実物を見てからじゃけど、多分いける(直せる)と思うよ。」

 

との回答をいただき、

 

図々しさMAXな僕は、

その修理を依頼すべく、

柴田織物さんへ足を運びました。

 

 

こんな感じで直して頂きました。

 

 

実際に、このように穴を塞いで頂きました。

 

柴田織物さんでは、

帆布の生地を織る他に、

刺繍ミシンによる洋服への刺繍業もされています。

 

その、刺繍用ミシンでを使い、

穴の空いたウールのコートの裏側に同色のフェルト生地をあてて、

刺繍ミシンの針で叩いてくださいました。

 

動画、興味がございましたら是非ご覧ください。

 

普段見られないような光景なので、かなり面白いですよ(^^)

 

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 



 

 

刺繍用ミシンの針で何度も叩いてもらうと・・・・

 

ビフォー

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

kneedlepunch2
 

 

アフター

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

kneedlepunch3
 

 

穴が完全に塞がりました。

 

 

すごいです。

 

で、何がすごいって、

前もって話は簡単に伝えていましたが、

これ、即席で対応して下さったんです。

 

だって、実物は見てないし、

実際のコートの生地がどんなのかも触れてないからわからない訳ですから。

 

それでこのクオリティー。

 

みなさん忘れてるかもしれませんが、

 

柴田織物さんは、

帆布の生地を織る老舗の企業さんです。

※現代表の博士さんは3代目。

 

 

博士さん。奥さん。

本当いつもお世話になってます。

 

先日も、本当にありがとうございました!m(_ _)m

 

 

復活したコートは・・・

 

kneedlepunch4fukusou
 

もちろん大活躍。

冬の装いを楽しむのに大いに貢献してくれてます(^^)

 

 

最後に、柴田織物さんについて

 

 

柴田織物さんでは、

会社名の通り、生地を織ってらっしゃいます。

今では希少な古い織機を使って織られる帆布(キャンバス)の生地は、

味わいのある雰囲気のものばかりです。

 

他に、刺繍ミシンによる刺繍も行っています。

 

 

柴田織物 有限会社

帆布の製造・ネーム刺繍、アパレル製品への刺繍

〒711-0906

岡山県倉敷市児島下の町 5-6-29

TEL: 086-472-4253

FAX:086-472-4254

 

 



 

 

【いま下書きしようとしてる記事】岡山の児島で帆布を織る会社 柴田織物さんを動画で紹介する予定です。

【いま下書きしようとしてる記事】岡山の児島で帆布を織る会社 柴田織物さんを動画で紹介する予定です。

 

 



 

 



 

いつ書き上がるかはまだ未定ですが、

↑このように、動画を撮影させて頂いてるので、

迫力ある工場の様子を紹介できると思います。

 

【嬉しい】お世話になってる方の会社が、ネットで取り上げられてました。

【嬉しい】お世話になってる方の会社が、ネットで取り上げられてました。

 

僕は過去、

岡山県 児島のジーンズ業界に

ほんの少し身を置いていた時期があります。
で、その頃にできた繋がりで、

一部の方々と、

今でも連絡を取らさせて頂いたり、

ご飯をご一緒させてもらったり。

すごくお世話になっています。

その中のおひとり。

児島で生地の帆布を織る会社を経営なさっている柴田博士さんの「柴田織物」さんが、

まとめサイトの記事で取り上げられていました。

 

 

naverまとめ柴田織物さん2
まとめサイト。

Wikipedia:NAVERまとめ
→ https://ja.wikipedia.org/wiki/NAVER

NAVERまとめ(ネイバーまとめ)とは、


様々な情報をユーザーが独自に収集して組み合わせ、


ひとつのページにまとめてインターネット上に公開しているサイト。


 

取り上げられているジャンルも多岐に渡り、

本当に多くの情報が取り扱われています。

最近は、何かネットで調べものをした時なんかに

よく検索結果に出てきます。

 

naverまとめ柴田織物さん1
NAVER まとめ
→ http://matome.naver.jp/
特に若い方には馴染みがあるんじゃないでしょうか?まとめサイトって。

で、先日なんとなく調べものがてらネットで検索してたら、

博士さんのところの柴田織物さんが

まとめ記事に掲載されてたのでビックリ。

 

僕のこのブログで、

過去に柴田織物さんを紹介した記事が採用されてました。

どういった感じにかというと・・・・

 

 

naverまとめ柴田織物さん3
↑このように、帆布という生地についてまとめた記事。

こちらにリンクもしておきます。

NAVER まとめ:◯◯帆布って最近よく聞くけど、帆布を作っている産地ってどこなの?
→ http://matome.naver.jp/odai/2145856893768963101

記事を拝見すると、

 

〇〇帆布と商品名・ウェブサイトでよく見ますよね?


〇〇帆布というのは、ブランド名であることがほとんどみたいです。


今回実際に帆布を織っている産地をまとめてみました。

(↑リンク元より)

記事の冒頭に↑こうあるように、

帆布という生地について。


帆布を織る機屋さんの紹介。

↑これらについて書いてらっしゃいます。

で、記事を読み進めていくと・・・・

naverまとめ柴田織物さん4
↑ありました。

柴田織物さんです。

” 柴田織物さんを見学された方のブログ ” として、

僕のブログの記事も紹介してもらってます。

 

その記事はこちら↓



柴田織物
2015/05/14:柴田織物 有限会社 さん 前編~生地編~
→ http://mtatkk.com/blog-entry-13611.html

写真だけじゃなく、

織機が稼働している姿を観れるよう、

動画でも工場内を紹介しているので、

もしご興味がございましたら是非ご覧下さい(^^)

 

帆布を織る織機が動く様は、

動画でもすごい迫力です。

このまとめ記事の存在を知り、

ビックリしてすぐに博士さんへ連絡。

 

このことを伝えると、

博士さん本人もご存知だったようでした。

 

 

NAVER NARUKAWA まとめ

こうやって、

細々とですが、日々 発信していて良かったと思えました。

もしほんの少しでも

何か役に立てていたのなら光栄ですし、

すごく嬉しかった出来事。

最後に改めて、

柴田織物さんが紹介されてたまとめ記事をリンクしておきます。

 

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

naverまとめ柴田織物さん4
NAVER まとめ:◯◯帆布って最近よく聞くけど、帆布を作っている産地ってどこなの?
→ http://matome.naver.jp/odai/2145856893768963101

 

 

 

ではでは

 

ファッションが好きで、気付けば品質の高い洋服に触れる機会が多くなり、

結果、行き着いたところは、

「上質で心地の良い生地をみんなに伝えたい。」という気持ち。

そこで、良品質なオリジナルのシャツを企画し、

興味のある方に届けようと こつこつ取り組んでおります。

その取り組みの動向をまとめた

ブログ内カテゴリー【オリジナルのシャツに向けて】

→ http://mtatkk.com/blog-entry-category/blog-category-39

僕の上質なシャツを届けたい気持ちが伝われば嬉しいです。

 

【質問等で、僕とコンタクトを取りたいという方。】

 

ブログ「30歳目前にしてファッションを考える」

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僕がお世話になっている博士さん。山地さんという方々は。

すごく雰囲気のある写真。

お世話になってる柴田博士さんの息子さんの作業する姿。

博士さんは、岡山県の児島で帆布を織る会社

「柴田織物」さんの代表を務めてらっしゃいます。

 

 

 

柴田織物56
↑博士さんと僕

はじめの写真は、昨日の記事でも紹介した、

タイから日本へ遊びにきた友人のジーンが撮影したもの。

 

そのジーンのリクエストで、

繊維の街。ジーンズの街である岡山県の児島を案内したんですが、

ちょっとした観光もし、

何よりも、

僕ならではな児島紹介がジーンにできたんです。

それは、

岡山県の児島にあるアパレルの生産に大きく携わる企業

「テンフォーワン」さん・「柴田織物」さんを見学させて頂けたこと。

実際の作業風景を見学させてもらったり、

それぞれのお仕事ならではなプレゼントを、

即興で用意して下さったり。

テンフォーワン 代表の山地さんと、

柴田織物 代表の博士さんのご厚意のお陰で、

海外からのゲストが本当に喜んでくれました。

何十年もアパレルに携わるお二人。

そんなお二人をみて、

ジーンは、両氏のことを「パッション(情熱)をもった職人」と表現してました。

僕がお世話になっている方々を紹介でき、

そんな風に言ってもらえて嬉しかったです。

 

 

 

洋服がどのように作られているのか。

一般的にはあまり知られていない

洋服の生産に携わる方々を

ファッションが好きな方には是非ご覧頂きたい記事を紹介します。

岡山県の児島で、パターン(洋服の型紙)のパソコンデータを、

専用のソフトを使ってパソコン上で

大小 違うサイズに展開されている

有限会社TEN for ONE さん
→ http://mtatkk.com/blog-entry-13610.html

 

 

デニムが有名な児島ですが、

帆布(キャンバス生地)を織る会社があります。

今では希少な古い織機を使って帆布を織るだけでなく、

ワッペンや刺繍などの仕事も受けていらっしゃる

 

柴田織物 有限会社 さん 前編~生地編~
→ http://mtatkk.com/blog-entry-13611.html

柴田織物 有限会社 さん 後編~刺繍編~
→ http://mtatkk.com/blog-entry-13612.html

 

 

写真に写っている柴田織物さんの後継者。博士さんのご子息。

冒頭のものと同じ写真をSNSに投稿したジーンは、

息子さんのことを

「new generation (新しい世代)」

と紹介してくれました。

おこがましいのを承知の上で、

僕の勝手な私見ですが。

柴田織物 現代表の博士さんのように、

優しくて、後輩の面倒見が良くて、

困ってる取引先をほっとかず、

時には損得関係無しでもお仕事をなさるお父さんのような後継者になってほしいです。

実際、そんな仕事に対する姿勢に、

僕含め、多くの人が助けてもらってます。

博士さんだけでなく、

テンフォーワンの山地さんも同じ気質の方。

優しくて、後輩の面倒見が良くて、

困ってる人間(まさに僕みたいな)をいつも気に掛けて下さる方。

僕自身、もっと成長しないと・・・。

 

 

最高に良いシャツ作ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ファッションが好きで、気付けば品質の高い洋服に触れる機会が多くなり、

結果、行き着いたところは、

「上質で心地の良い生地をみんなに伝えたい。」という気持ち。

そこで、良品質なオリジナルのシャツを企画し、

興味のある方に届けようと こつこつ取り組んでおります。

その取り組みの動向をまとめた

ブログ内カテゴリー【オリジナルのシャツに向けて】

→ http://mtatkk.com/blog-entry-category/blog-category-39

僕の上質なシャツを届けたい気持ちが伝われば嬉しいです。

 

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【おすすめブログ】ファッションいずみさんのブログ「超縫製工場への道」

【おすすめブログ】ファッションいずみさんのブログ「超縫製工場への道」

 

個人的におすすめなものを

ジャンルレスに紹介するカテゴリ「おすすめ」

 

今回は、

埼玉にある

高級衣料を仕立ててらっしゃる縫製工場

「ファッションいずみ」さんの代表 水出さんの書くブログを紹介します。

 

 

 

ファッションいずみ1
ファッションいずみさんのブログ「超縫製工場への道」
http://fashion-izumi.jp/blog/

 

こちらのブログを知ったキッカケは、

毎日 拝読しているブログ

「南充浩の繊維産業ブログ」さんの記事で紹介されてたから。

「南充浩の繊維産業ブログ」さん
http://minamimitsuhiro.info/

 

 

 

僕は普段から、

繊維業界の工場さんが自ら情報発信していけば

少しずつでも良い変化が起きてくのだろうなと

考えているところがあります。

 

 

そしたら、南さんのブログで、

縫製工場さんのブログを紹介してるではありませんか。

 

 

どういった内容の発信をなさっているのかが気になり、

迷うことなくリンク先へアクセス。

ふたを開けてみると、

とても読みやすい文面・内容。

 

それで一気にファンになり、

過去の記事も一通り目を通しました。

 

おそらくほとんどの記事を読んだんじゃないかな?
水出さんの旧ブログも含め。)

 

若くから縫製の道に進んだ代表の水出さん。

 

ブログでは、

取引先のブランドさんを紹介なさっていたり、

縫製工場を経営する立場としての悩みや、

取り組むべき事を綴られてたりするし、

水出さん(卓球がお好き)のプライベートも記事に書かれてたりも。

 

僕みたいな繊維業界の素人でも読みやすいその内容。

 

本当に魅力的です。

 

それにもちろん、

縫製工場さんならではな、

お仕事についての記事も読んでいてすごく勉強になります。

 

 

すぐに思いつく内容でいうと、

裁断したパーツに、

“接着芯”という生地の伸び縮みを防止する為の

布のような資材を貼る場合、

生地をパターン(型紙)よりも少し大きく裁断し、

熱の力で接着芯を貼る。

 

この時、生地が少し縮む等の変形をするので、

そうなった状態で改めて、

きちんとパターン通りに裁断。

 

そして縫製の段階に進むそうです。

 

これ、丁寧な仕事をと考えて取り組むなら

当たり前な作業工程なのですが、

実際にこのようにやってるところ、

カジュアル製品の縫製工場ではなかなかないんじゃないかなと思います。

 

 

ちなみに、

生地を裁断する作業は、

代表である水出さんの担当なのだとか。

 

本当に読みやすいですし、

その内容から、

これから情報発信に力を入れていきたい企業の方なんか、

すごく参考にできると思います。

 

ファッションいずみ代表の水出さんのお人柄がすごく伝わるブログ。

おすすめです(^^)

 

 

ファッションいずみさんのブログ「超縫製工場への道」
http://fashion-izumi.jp/blog/

 

 

ファッションいずみ2
余談ですが、

実は、水出さんとは

光栄な事に、SNSで既に繋がっています。

 

まだ一度もお会いした事がないのに。

 

ですので近い将来、

実際にお会いしたいなと。

 

ボクの小さな目標です(^^)

 

 

 

 

 










ファッションが好きで、気付けば品質の高い洋服に触れる機会が多くなり、

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