【食べログ3位は伊達じゃない!】三重県桑名のうなぎの名店「新城」


 

先日、三重の実家に帰省した際、普段質素な食事ばかりの僕を気遣って、両親が美味しいうなぎ屋さんへ連れてってくれました。

 

「桑名 うなぎ」で検索すると上位にヒット。食べログのランキングでは3位のお店。新城

 


 

両親曰く、「何ヶ月かに一度くらいの頻度でうなぎを食べたくなる。」そうで、今回連れて行ってくれた新城(しんじょう)というお店には、過去に来たことがあるそうです。

 


 

場所は桑名駅から車で5分。徒歩だと15分の距離。

観光の流れで食べに行くことも可能な範囲。

 

四日市にある僕の実家は桑名市との境目にあるので、実家からだと車で20分ほどでした。

こんな近くに美味しいうなぎ屋さんがあるなんて。

実家最高です。

 



 

清潔感ある店内。

 



 

レジ横の小窓から、調理する姿を見ることができます。

 

いざ。うなぎの新城でお食事。

 

僕が普段食べてるもの。バイトに持ってってる白ご飯と冷凍食品。それと家で沸かした麦茶。
 

お恥ずかしながら、普段本当ろくなものを食べてない僕は、両親のおもてなしに甘えます。

 


 

まずは、うざく(800円)を注文しました。

 


 


 

めちゃウマでした。

 

僕らが伺ったのはお昼時。お昼のおすすめメニューをいただきます。

 


 

メニューはこのような感じ。

 


 

この日は、お昼のおすすめメニューの新城丼(1,860円)を頼みました。

 

 


 

どん!!

 

僕にとってのうなぎ料理というのは、非現実的なゾーンに入るので、しっかり写真に収めました。

 


 

う、美しい!!

 

このうな丼が擬人化したら、世の男どもがプロポーズしに列をなすでしょう。

 

そう思わせるほどきれいな蒲焼き。

 

お店のホームページを見て見ると、

新城の鰻は、選りすぐりの国産鰻のみを用い、こだわりの紀州備長炭でじっくりと、丹念に焼き上げてる。

炭焼き うなぎ 新城 公式HP
→ http://shinjyo-unagi.com/

 

↑とのことで、こだわりをもって焼き上げられてるのだそうです。

 


 

では、いただきまーす!!


YES!!!
 

 

とっても美味でした!!

ごちそうさまです。


お店の情報

 

 


 

記事の前半で少し触れていますが、こちらのお店、食べログで三重県の桑名エリアのうなぎ屋さんで調べてみると、ランキングで3位に入る人気店。

 

実際に、僕と両親とで食べに伺った際、お店は満席でした。

 



 

炭焼き うなぎ 新城(しんじょう)

住所:三重県桑名市中央町2丁目21

電話:0594-21-9416

Webページ:http://shinjyo-unagi.com/

 

 



 

地元でも有名なお店らしく、特別な日に利用したいお店です。

 

ではでは

The following two tabs change content below.
生川敏弘(なるかわとしひろ)
1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。

投稿者:

生川敏弘(なるかわとしひろ)

生川敏弘(なるかわとしひろ)

1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。