【写真の整理をしてたら出てきたカナダ滞在時代の懐かしい写真】カナダ トロントのメンズセレクトショップSydney’s

 

 

パソコンの写真を整理してたら、カナダのトロントでの留学時代の写真が出てきたので、適当に紹介します。

 

まず、僕のトロントでの生活を救ってくれた高級な洋服屋さん、Sydney’sについてを。

 

 



 

 

TBT | Over ten years ago | Scene from our original shop on Queen | #shopsydneys #toronto #queenwest #tenyearsandcounting

Sydney’s Torontoさん(@shopsydneys)がシェアした投稿 –



 


Sydney’s(シドニーズ)は、高級なデザイナーズブランドを扱う、カナダ トロントにある高感度なメンズファッションのセレクトショップ。

 

取り扱う商品の価格帯で言いますと、スーツ10万円、革靴10万円、シャツ3万円前後、パンツ3万円前後。という価格帯です。

 

僕は、お世辞ナシでトロントでベスト3に入る素晴らしいショップだと思ってます。

 
 

このお店のみなさんのおかげで、僕は最高のトロント生活を送れました。

 

では、写真を適当に載せていきます。

 


 

Sydney’sのショーウィンドウ

 

 


 

左から、Sydney’sのスタッフのAmanda(アマンダ)と、アマンダの彼氏であるPaolo(パオロ)。

Amandaは、地方紙の企画「トロントで最もお洒落な人」に選ばれたことのある人。僕と同い年。

Paolo Roldan(パオロ・ロルダン)は、パリコレとかに出てる有名な男性モデル。ジバンシィーやアルマーニのランウェイでモデルをやってます。

詳しくはこちら。→ http://www2.collection-model.net/?eid=1209

Paoloの右隣はSandra(サンドラ)。Sydney’sのショップマネージャー。笑顔が素敵な女性。

元気なSandraの人柄に、何度も救われました。

で、一番右が僕。

 

 


 

Sydney’sのアトリエスペース。

 

ここでたくさんの僕オリジナルのトートバッグを作らせてもらいました。

 

カナダのトロント滞在時に手作りしたトートバッグおよそ60個を紹介。



 

カナダのトロント滞在時に手作りしたトートバッグおよそ60個を紹介。

→ http://mtatkk.com/blog-entry-18748.html

 

 


 

Sydney’sのバックヤード。

検品作業や品出し作業を何度も手伝わせて頂けました。

 

 


 

Sydney’sでの最終日。この日はずっとお店で泣いてました。

 

頭に日本手拭いを巻いてます。

トロント滞在中、ずっとこのスタイル。

 

 


 

Sydney’sでの最終日、お店のみんなが僕のために用意してくれたケーキ。

 

向こうのケーキって激甘であまり美味しくなかったりするんですが、みんなが贈ってくれたこのケーキはそんな事は一切なく、めっちゃ美味しかったです。

 

 


Sydney’sのメンバーと。ちゃんと集合写真を撮ろうって言ったのに、なぜかこんな雰囲気に(笑)

 

左から、ショップマネージャーのSandra(サンドラ)、僕&看板犬のZipper(ジッパー。あだ名はモンキー)

真ん中の男性が、ショップオーナーのSydney(シドニー)、Sydneyの右隣がRose(ローズ)Sydneyのガールフレンド。

一番右が、Amanda(アマンダ)

 

 


 

 

今回は以上です。

 

ではでは

 

カナダのトロント滞在時に手作りしたトートバッグおよそ60個を紹介。



→ http://mtatkk.com/blog-entry-18748.html

 

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生川敏弘(なるかわとしひろ)
1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。

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生川敏弘(なるかわとしひろ)

生川敏弘(なるかわとしひろ)

1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。