【ABCマートでスニーカーを買うときは要注意】VANSのスリッポンが品薄だそうです。

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【ABCマートでスニーカーを買うときは要注意】VANSのスリッポンが品薄だそうです。

 

10月25日(火)、健康診断がありました。

 

30歳になった今年。

やはり健康第一だと思い、

診察費用の半分位をバイト先が負担してくれるという事で、

倉敷の成人病健診センターへ健康診断へ行ってきました。

 

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僕以外にも健康診断に来ていた方が多くいらっしゃり、

だいたい1時間半〜2時間くらいで全ての検査を終える事ができました。

 

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健康診断を終えた人は、

センター内に設置してある自動販売機を無料で利用可能。

好きなソフトドリンクを飲む事ができます。

 

こんな服装で健康診断へ。

 

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健康診断後に、岡山の街へ友人と出掛ける予定がありました。

 

で、やっと本題。

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この日の足元に選んだのは、VANSのスリッポン。

チェッカー柄がかわいい一足です。

 

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僕はさらにそのスリッポンというスニーカーに

自分でスプレーでステンシルをし、

オリジナルカスタムver.にしました。

 

VANS スリッポン 黒/白 チェッカー柄 オリジナルステンシル ver.

↑こちらの記事で紹介しています。

 

さて。このチェッカー柄のスリッポン。

今回、友人が同じものを購入すべく、ABCマートへ買いに行ったのですが、

そこで店員さんから教わった事を。

 

このモデル。店頭の在庫がほとんどない!

 

最近、アジア圏内でモノクロファッションブームだそうで、

日本以外のアジアでは

このチェッカー柄のスリッポンがかなりの人気らしく、

ABCマートでは、日本以外のアジアの店舗へ、

このモデルの在庫を集中させているそうです。

 

日本のABCマートの店頭在庫状況がどうなってるのか。

友人が試着させてもらう際に在庫のあるサイズを伺うと、

在庫は1点。

26.0cmが一足しかありませんでした。

 

でも、ご安心を。マイサイズは手に入ります。

 

え?じゃあ入手不可能なの!?

と、一瞬焦ったのですが、

そこは大丈夫でした。

 

対応して下さった店員さんの説明では、

「店頭の在庫数をアジアの店舗へ比重をおいているだけで、

物流倉庫には在庫があるので大丈夫ですよ。」との事。

 

vansslipon→ http://item.rakuten.co.jp/junglejungle/vans-classicsp/

 

と、言う事で、

色違いのものを試着させてもらうことでマイサイズを選び、

ABCマートの倉庫から宅配サービスを利用して送り届けてもらいました。

 

当日、持って帰れないのは少々残念ではありますが、

宅配サービスは無料なので、有効利用すれば問題ないかなと。

 

しかし、翌日控えたデート等のイベントに履いて行きたいから。という方は要注意です。

 

VANS スリッポン 黒/白 チェッカー柄 オリジナルステンシル ver.

↑今回紹介したスニーカーは、こちらの過去の記事で紹介しています。

 

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僕自身、普段から愛用している一足。

 

購入時には、前情報として知っておいても損はないかなと。

 

ではでは。

 

 

 

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生川敏弘(なるかわとしひろ)
1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。

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生川敏弘(なるかわとしひろ)

1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。