【ウール最高!】洋服で季節を楽しんでますか?

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【ウール最高!】洋服で季節を楽しんでますか?

 

 

 

 
この前、こんな記事を更新しました。

 

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

10月突入。

 

10月突入。

 

肌寒さを感じる時間帯が増えてきました。

獣毛の季節が到来です。

これからどんどん

ウールやカシミヤなどの獣毛製品を着れると考えたらワクワクしてきて、

タンスから引っ張り出して写真撮影会をしました。

 

 

記事内で私物のセーターを何枚か紹介してるのですが、

その中でも最近よく袖を通す一着があります。

 

knit5

↑この左のニット。

 

素材を意識して洋服を選べば、四季の移り変わりが楽しくなります。

 
写真左のオフホワイト色のニットは、古着で買ったやつ。

 

ウール100%で作られた中国製。

 

中国製でも つくりはすごく良い。それでいて生地が肉厚。

 

で、使われてる素材であるウール(羊毛)は、

そんな良い質のものではないと思います。(逆に悪くもない。)

印象としては本当 普通な感じ。

 

 

中国製の古着のセーター。この子の魅力は・・・.。

ウール100%で、少し粗めな素材感。

化学繊維のものほどではないですが、

ほんの少しガサガサする肌触り。

 

でも決して、

「チクチクして痒くてストレスに感じる・・・。」

ってところまではいきません。

 

 

肉厚でガッシリとしてて、

少しガサッとする生地感。

 

それがなんだか懐かしく、

そしてすごく心地良い一枚。

 

着てると「秋っていいなー。」って感じられる一枚。

 

 

最近のお気に入りです。

 

 

 

みなさん、ウールのセーター着てますか?

 

 

 

ではでは

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生川敏弘(なるかわとしひろ)
1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。

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生川敏弘(なるかわとしひろ)

1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。