リネン生地のワイドスラックスが欲しいです。

リネン生地のワイドスラックスが欲しいです。

 

麻と絹1
先日紹介した雑誌、「Precious(プレシャス)」を少し読みました。

基本、高級なスーツスタイルを提案する(カジュアルスタイルも提案してるけど高級なものばかり)大人の方向けなので、

興味のないページもたくさんありますが、

「麻(リネン)」と「絹(シルク)」についての記事はしっかり読んでます。

 

 

 

麻と絹2
↑表紙のこのサブタイトルにやられて購入したので。

で、まだ少ししか読んでないのですが、

物欲メーターが上がったのがありました。

 

 

 

デイヴィットホックニー
この方。

デイヴィッド・ホックニー。

先に、このデイヴィッド・ホックニーという方について書きます。

 

Wikipedia:デイヴィッド・ホックニー
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/

デイヴィッド・ホックニー(David Hockney、1937年7月9日 – )は、

20世紀~21世紀のイギリスの画家で、

現在はアメリカ合衆国・カリフォルニア州ロサンゼルスを拠点として活動する芸術家。

1960年代よりポップ・アート運動にも参加し大きな影響を与え、

イギリスの20世紀の現代芸術を代表する1人である。

 

 

ホックニー作品thesplash
代表作 A Bigger Splash
引用元:David Hockney / デイヴィッド・ホックニー 作品まとめ
→ http://matome.naver.jp/odai/2134037297797850201

 

雑誌内で紹介されてるデイヴィッド・ホックニーの服装が

すごく素敵だったのもありますが、

特に、このボトムス。

リネン生地の太めのスラックスパンツ(裾はダブルで始末して。)が

めちゃくちゃ可愛い。

近いイメージのものがあったら購入したいなと思います。
デイヴィットホックニー2
ラフな感じじゃなく、きれいに仕立ててある

リネン生地の太めのスラックスパンツ。

なんか良いのないかなぁ・・・・。

アドバイスお願い致します。

 

 

 

 

 

 

 

 

ファッションが好きで、気付けば品質の高い洋服に触れる機会が多くなり、

結果、行き着いたところは、

「上質で心地の良い生地をみんなに伝えたい。」という気持ち。

そこで、良品質なオリジナルのシャツを企画し、

興味のある方に届けようと こつこつ取り組んでおります。

その取り組みの動向をまとめた

ブログ内カテゴリー【オリジナルのシャツに向けて】

→ http://mtatkk.com/blog-entry-category/blog-category-39

僕の上質なシャツを届けたい気持ちが伝われば嬉しいです。

 

【質問等で、僕とコンタクトを取りたいという方。】

 

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生川敏弘(なるかわとしひろ)
1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。

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生川敏弘(なるかわとしひろ)

1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。