Road to 富士山 - 出発まで一ヶ月切ってます。 –

富士山笠雲

生川家のメンバーで構成されてるLineグループで、

姉ちゃんから送られてきた富士山の写真。

 

まるい雲がかかった富士山。

富士山が帽子をかぶってるみたいです。

笠雲っていうそうですね。

 

富士山が笠をかぶれば近いうちに雨

富士山と共に生活をしている人たちは、

富士山にかかる雲の形状を見て、

天気の予想をしてるそうです。

詳しいサイトから引用します。

 

引用元 国立青少年教育振興機構:富士山にかかる雲を観察しよう
→ http://www.niye.go.jp/navi/science/fuzisan/

富士山にかかる雲は

古来より観天望気〈かんてんぼうき〉のよい指標となってきました。

観天望気とは、雲や風など大気の状態を観測し、

天気を予測することです。

富士山の雲は非常に顕著な現象を示すため、

麓の住民は富士山の雲を見て天気を予測してきたのです。

富士山に発生する雲の中で代表的なものが笠雲とつるし雲です。

「富士山が笠をかぶれば近いうちに雨」

「ひとつ笠は雨、二重笠は風雨」など、

麓には雲に関係する言い伝えが多く残されています。

 

 

細かい話はわかりませんが、

引用元のWebページを拝見する限り、

富士山に笠雲のかかった翌日の天気は崩れやすいのですね。

富士登山の日が近づいてきてるので、

 

いざ当日は、富士山と雲の様子を気にしてみようと思います(^^)

 

 

では最後に、

昨年の9月に富士登山にチャレンジ(そして悪天候により断念。)した時の記事を紹介しておきます。

 

 

2015090820140339bs
2015/09/09:念願だった富士登山……①
→ http://mtatkk.com/blog-entry-13718.html

 

 

 

201509082013592f7s
2015/09/10:念願だった富士登山……②
→ http://mtatkk.com/blog-entry-13719.html

 

 

 

 

 

ではでは

 

 

 

ファッションが好きで、気付けば品質の高い洋服に触れる機会が多くなり、

結果、行き着いたところは、

「上質で心地の良い生地をみんなに伝えたい。」という気持ち。

そこで、良品質なオリジナルのシャツを企画し、

興味のある方に届けようと こつこつ取り組んでおります。

その取り組みの動向をまとめた

ブログ内カテゴリー【オリジナルのシャツに向けて】

→ http://mtatkk.com/blog-entry-category/blog-category-39

僕の上質なシャツを届けたい気持ちが伝われば嬉しいです。

 

【質問等で、僕とコンタクトを取りたいという方。】

 

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生川敏弘(なるかわとしひろ)
1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。

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生川敏弘(なるかわとしひろ)

1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。