グラフィティアーティスト「FUTURA(フューチュラ)」 × 海外コンバース

futuraチャックテイラー
引用元はコチラ
http://jp.hypebeast.com/2016/1/futura-converse-chuck-taylor-all-star-ii

 

リンク先の元記事より紹介致します。

 

グラフィティアーテイスト「Futura」と

〈Converse〉が再びコラボレーションモデルをリリース。

今作はインソールに軽量のクッション素材“Nike Lunarlon”を採用し、

快適な履き心地が人気を集めている

『Chuck Taylor All Star II』をベースに製作。

 

シグネチャーとも言えるアイコニックなグラフィティが

アッパーのみならず、インソール、アウトソールにも落とし込まれた意欲作だ。

 

素材には防水性の高いラバーが採用され、

シューレースもリフレクター仕様とディテールにも抜け目がない。

 

引用元はコチラ
HYPEBEAST 2016/1/22:Futura が手がける Converse Chuck Taylor All Star II

http://jp.hypebeast.com/2016/1/futura-converse-chuck-taylor-all-star-ii

 

 

グラフィティアーティスト「FUTURA(フューチュラ)」と、

海外コンバースの合作。

原則として、

日本国内では入手できないこの、

海外コンバースのコラボモデル。

 

なぜ入手できないかは過去の記事で紹介してます。

海外流通のコンバースが原則 日本で購入できない理由
→ http://mtatkk.com/blog-entry-13847.html

 

注目したいのは、

大物グラフィティアーティスト

「フューチュラ」とのコラボモデルであるということは

もちろんなのですが、

インソールに軽量のクッション素材“Nike Lunarlon”を採用している点も見逃せません。

 

海外のコンバースは、

ナイキの傘下にあるので、

ナイキのテクノロジーである

“Nike Lunarlon(ルナロン)”のインソールを

搭載することが実現可能なんです。

 

このルナロンソール。

 

本当に履き心地がいいんです。

 

僕は2足持ってます。

 
20140904232013161s
ナイキ ルナフォース1 ホワイトアイス
→ http://mtatkk.com/blog-entry-13442.html

 
2014070821043220as
ナイキ ルナ フライニット チャッカ
→ http://mtatkk.com/blog-entry-13423.html

 

 

スニーカー選びにおいて、

あまり履き心地を重要視していない方がいたら、

「ルナロンソール」を一度試してほしいです。

 

病みつきになる可能性 大アリなので。

 

それにしても、

フューチュラのグラフィティアートが

どうしようもなくかっこいいと思ってしまうのは、

やっぱり裏原ブームの影響を受けた世代だからですかね。

 

実際に、

フューチュラのグラフィティデザインが落とし込まれたアイテムは

いくつか所有しています。

 

 

2013030118005286ds
20130301180054478s
UBIQ × FUTURA S/S プリント tee
→ http://mtatkk.com/blog-entry-13118.html

 

 
futurazooyork2s
FUTURA × ZOO YORK スケボーデッキ
→ http://mtatkk.com/blog-entry-13476.html

 

 

 

 

フューチュラ × コンバース チャックテイラー

個人的に、

かなりブツ欲をそそるトピックでした。

 

改めて、詳細はこちらへ
http://jp.hypebeast.com/2016/1/futura-converse-chuck-taylor-all-star-ii

 

 

 

 

 

ファッションが好きで、気付けば品質の高い洋服に触れる機会が多くなり、

結果、行き着いたところは、

「上質で心地の良い生地をみんなに伝えたい。」という気持ち。

そこで、良品質なオリジナルのシャツを企画し、

興味のある方に届けようと こつこつ取り組んでおります。

その取り組みの動向をまとめた

ブログ内カテゴリー【オリジナルのシャツに向けて】

→ http://mtatkk.com/blog-entry-category/blog-category-39

僕の上質なシャツを届けたい気持ちが伝われば嬉しいです。

 

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生川敏弘(なるかわとしひろ)
1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。

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1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。