アルパカの毛は、肌触り良いです。

写真右上はアルパカ。

左上はヒツジ。

下側はボク。

 

頭の上で

ヒツジとアルパカが同居してるニット帽。

 

ハイランド2000というところの

メイドイン イングランドのやーつ。

ウール60% × アルパカ32% × アクリル8%

ミラバケッソで有名になった動物アルパカの毛が、

しっとりしてて心地良いもんだから、

実は色違いでもう一つ持ってます(^^)

 

リンスとかコンディショナーとか

めっちゃ良いの使ってんじゃない?

 

って思わされるくらい

しっとりなアルパカ毛。

 

ビダルサスーンだとかの市販の物じゃなく、

美容院で売ってる高いやつ使ってる感じです。このしっとり感は。

もちろん、あったかいです!

 

 

アルパカ
信頼のアルパカ大先生。

 

 

ヒツジ
安定の素材。ヒツジのウールも大事。

素材感。意識していきたいですね。

 

 

 

 

 

 

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生川敏弘(なるかわとしひろ)
1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。

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生川敏弘(なるかわとしひろ)

1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。