メジャーリーグを観戦した話

数年前のカナダ トロント滞在中の思い出を

今更ながら、不定期に更新してく

ブログ内カテゴリー「カナダ トロント」

エキサイティングな思い出ばかりの

カナダ トロント滞在記。

 

 

僕、人生で野球観戦をしたことがなかったんです。

サッカーのJリーグの試合とかはあるんですが、

野球は何故かキッカケがないまま、

年齢を重ね・・・.

といった具合でした。

 

で、トロント滞在中に観戦する機会があったんです。

 

それが、人生で唯一の野球観戦。

 

人生初の野球観戦が

メジャーリーグのゲームでした。

 

カナダのトロントには

メジャーのチームが本拠地を構えてるんです。

 

その名も、トロント ブルージェイズ

川﨑選手こと

ムネリンが当時 在籍してたチームです。

 

川﨑 宗則(かわさき むねのり)選手
→ https://ja.wikipedia.org/wiki/川崎宗則

 

 

そして、対戦相手チームはというと、

ニューヨークヤンキース。

現 広島カープの黒田博樹投手、

現 マイアミ・マーリンズのイチロー外野手の

二選手が当時在籍していた

名門チームとの試合でした。

 

詳しい解説とかはできないので、

一気に写真を貼ってきます。

スタジアム内。

 

 

 

ブルージェイズヤンキース1
ブルージェイズヤンキース3
めちゃデカかったです。

 

 

ブルージェイズヤンキース5
川﨑選手ことムネリン。

 

 

 

ブルージェイズヤンキース4
イチロー!

 

 

 

ブルージェイズヤンキース2
イチロー!(投)

 

 

 

ブルージェイズヤンキース7
イチロー!(打)

最後に、一緒に野球観戦しに行った日本人の友達と、

隣で観戦してた現地のカナダ人カップルとの一枚。

 

 

 

ブルージェイズヤンキース6
スタジアムのデカさにも驚いたし、

日本人メジャーリーガーも見れたし、

最高な経験でした(^^)

 

次は、プロ野球を観に行きたいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ファッションが好きで、気付けば品質の高い洋服に触れる機会が多くなり、

結果、行き着いたところは、

「上質で心地の良い生地をみんなに伝えたい。」という気持ち。

そこで、良品質なオリジナルのシャツを企画し、

興味のある方に届けようと こつこつ取り組んでおります。

その取り組みの動向をまとめた

ブログ内カテゴリー【オリジナルのシャツに向けて】

→ http://mtatkk.com/blog-entry-category/blog-category-39

僕の上質なシャツを届けたい気持ちが伝われば嬉しいです。

 

【質問等で、僕とコンタクトを取りたいという方。】

 

ブログ「30歳目前にしてファッションを考える」

Facebookページへのリンクです。

30歳目前にしてファッションを考える-Facebookページ-

(↑クリックでリンク先へアクセスして頂けます。)

たまに、Facebook上のみで

簡単に話題を紹介してます。

The following two tabs change content below.
生川敏弘(なるかわとしひろ)
1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。

ABOUTこの記事をかいた人

生川敏弘(なるかわとしひろ)

1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。