ハイパーリンクチャレンジ2015 from わだくん

ハイパーリンクチャレンジが回ってきました。
ありがとう わだくん。
面白ブロガーわだくん。
写真の神わだくん。
カメラのわだくん。
わだくんがご指名をしてくれた
彼のブログ記事はコチラ
写真で人生が楽しくなってきた:「ハイパーリンクチャレンジ2015がやってきた。」
→ http://joyphoto.exblog.jp/23965897/
ハイパーリンクチャレンジ2015とは
【概要】
・その年(前年12月〜本年11月)までに公開されたウェブコンテンツから
印象に残った記事を2本だけピックアップする。
1本は自らが執筆・制作に関わった記事、
もう1本は他媒体で公開された記事とする。
・参加者はそれぞれの記事を選んだ理由を、
ブログやSNS等にまとめて発表する。
選考した理由もあることが望ましい。
・また、次にチャレンジを受けてもらいたい人物、
印象に残った記事を聞いてみたい人物も2人〜3人程度指名する。
なお、指名がなくとも、開催趣旨への理解があれば自発的な参加も歓迎する。
・記事制作後、次のハッシュタグを付けてTwitterにて報告ポストを投稿する
→ #HyperlinkChallenge2015 #孫まで届け
・ハッシュタグ「孫まで届け」には、
いずれ日本のソーシャルヒーロー孫正義さんまで参加してくれたら嬉しい、
孫の代まで読まれていきたい、参加していただいた方に“ソン”はさせない、
という気持ちが込められている。
・投票は、12月20日を持って集計〆切とする。
引用元のブログ記事はコチラ
→ http://inkyodanshi21.com/blog/8087/
早いハナシ、
ブログ等の記事を紹介する。
ということですね。
印象に残った記事がひとつ。
自分が書いた。もしくは携わった記事をひとつ。
合計2つ。
色々考えましたが、
そのルール、無視します。
記事を絞り込めなかったので。
その分、
自分が書いた記事は紹介せず、
普段 拝読しているブログから、
複数記事を紹介致します。

では参ります。
セレクトショップ「ブティック サシェ」さんのブログ
→ http://sache.me/
サシェtweet
静岡県の浜松にお店を構え、(←近々 愛知に移るそうです。)
完全予約制というスタイルをとる
ファッションのセレクトショップ「ブティック サシェ」さん
扱っているブランンドと、
その製品のラインナップは素晴らしく、
さらには、店主 上原さんの
洋服に対する熱意と知識量が伝わるブログが魅力的。
そんなサシェ 上原さんのブログから3つ。
サシェ2
2015年1月13日:「ジャンボジェット」
→ http://sache.me/?p=2644
ジャンボジェット機ってヤバくね?っておはなし。
サシェ3
2015年1月26日:「シルクについて」
→ http://sache.me/?p=2927
シルクって高級素材なんです。
僕も大好きで何着か持ってます。
(シルク100%で10万円位するシャツとか。)
なんで高級素材なの?どうすごいの?
っていうおはなし。
サシェ1
2015年2月13日:「ペット」
→ http://sache.me/?p=3030
店主 上原さんが、朝の情報番組「スッキリ!」で起きた
放送事故を綴った記事。
サシェさんからは、↑の3つを。
続いて。
わりと最近、
僕のこのブログでも紹介させて頂いた
大阪南船場の隠れ家的
メンズセレクトSHOP「Cento trenta(チェント トレンタ)」
オーナー加藤いさお氏のブログ

→ http://ameblo.jp/cera-una/
しばらく前、Facebook上で
多くの人の共感を呼ぶと同時に、
多くの方に記事をシェアされた事で
有名になったブログ。
僕はまだ行った事がないですし、
ご本人の加藤さんともお会いしていないのですが、
そのブログの内容が それはもう魅力的。
毎日チェックしています。
そんな
「Cento trenta(チェント トレンタ)」
オーナー加藤いさおさんのブログから2つ。
2年通い続けてくれたお客さん
2015年2月7日:「 2年通い続けてくれた決して買わないお客さん 」
→ http://ameblo.jp/cera-una/entry-11986869552.html
この記事が、Facebookでシェア&いいね!されまくり、
そのおかげで僕も知る事ができた記事。
2年間、週末に来店するひとりの男性。
何かを購入する事は一度もなく、気がつけば2年の歳月が。
そして遂に、
そのお客さんは高級靴と、オーダースーツを注文。購入するんです。
どうしてその結果に至ったのか。
男性の対応をしていた加藤さんは、
どうのようなスタンスでいたのか。
いま、多くの服屋がお店を構える中、
何を大事にすべきなのか。
接客意識の低い
ただファッションが好きなだけの販売員というものが
少なからず存在する中、
とても大きな気付きを与えてくれる記事です。
2015年2月12日:「 己のマヌケさに服屋失格とおもふ瞬間・・・・・・・・ 」
→ http://ameblo.jp/cera-una/entry-11988956211.html
加藤さん2
ニットセーターを所有している人は気を付けなはれや!
という、加藤さん自身の犯した失態を綴ったおはなし。
悲劇に襲われた加藤さんには申し訳ないのですが、面白いです。
「Cento trenta(チェント トレンタ)」
オーナー加藤いさおさんのブログからは、
↑これら2つ。
次が最後です。
BINGO WORKSさんのブログ「さらにビンゴな話」
→ http://shop.plaza.rakuten.co.jp/bingo-works/
最後のブログは、
僕が世界で一番だと思っている、
富山県にお店を構えるスニーカーショップ
BINGO WORKS(ビンゴワークス)さんのブログから。
ビンゴワークス1
ブログ内カテゴリー「靴部屋から一足」の記事全て
(リンク先に、4つの記事があります。)
→ http://shop.plaza.rakuten.co.jp/bingo-works/diary/category/?cate_id=1000020
スニーカー好きの方には、
リンク先の4つの記事すべてをご覧頂きたいです。
ビンゴワークス店主 丸本さん。
スニーカーショップの店主なだけあって、
その所有するスニーカーの足数は
それはもう多いです。
天文学的な数字以上かもしれません。
そんな丸本さんが、
私物スニーカーの中から、
名作?迷作?なスニーカーを紹介してらっしゃいます。
例えば、
ナイキの名作。
いまでも多くの方がその復刻を待ちわびている「エアクキニ」
クキニ
引用元はコチラ
→ http://plaza.rakuten.co.jp/thenightsnails/diary/200804240000/
その後継モデル「エアクキニ2」や、
多くの支持者をもつナイキ「エアマックスプラス」
エアマックスプラス
引用元はコチラ
→ http://item.rakuten.co.jp/bingo-works/604133-076/
その5代目にあたるモデル「エアマックスプラス5」
いま、世間を賑わすリーボックの名作ハイテク系スニーカー
ポンプフューリーog1
引用元はコチラ
→ http://mtatkk.com/blog-entry-727.html
「ポンプフューリー」の2代目。「ポンプフューリー2」
↑などを紹介なさっています。
「え?ポンプフューリーに2nd型なんてあるの??」
なんて思った方、少なくないハズです。
気になった方。スニーカー好きの方必見です。
こちらにもう一度リンクしておきます(^^)
ブログ内カテゴリー「靴部屋から一足」の記事全て
(リンク先に、4つの記事があります。)
→ http://shop.plaza.rakuten.co.jp/bingo-works/diary/category/?cate_id=1000020
ファッションが好きで、気付けば品質の高い洋服に触れる機会が多くなり、
結果、行き着いたところは、
「上質で心地の良い生地をみんなに伝えたい。」という気持ち。
そこで、良品質なオリジナルのシャツを企画し、
興味のある方に届けようと こつこつ取り組んでおります。
その取り組みの動向をまとめた
ブログ内カテゴリー【オリジナルのシャツに向けて】
→ http://mtatkk.com/category/blog-category-39
僕の上質なシャツを届けたい気持ちが伝われば嬉しいです。
【質問等で、僕とコンタクトを取りたいという方。】
ブログ「30歳目前にしてファッションを考える」
Facebookページへのリンクです。
30歳目前にしてファッションを考える-Facebookページ-
たまに、Facebook上のみで
簡単に話題を紹介してます。

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生川敏弘(なるかわとしひろ)
1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。

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生川敏弘(なるかわとしひろ)

1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。