マンガ寄生獣


これ読みました。
寄生獣。
謎の寄生生物と共生することになった、
平凡な高校生・新一の数奇な運命を描く。
物語の構図は人間の頭に寄生して人間を食べる「寄生生物」側、
最初は捕食されるがままであったが後に反撃に転ずる「人間」側、
そしてその中間者として存在する
「新一とミギー」側という三者によって成立しているが、
話の焦点は新一に置かれている。
表題の「寄生獣」とは、
劇中においては寄生生物の呼称ではなく、
地球環境に害をなす人間を意味する単語として物語の終盤に登場する。
人間がむごたらしく食い殺されるなど、
過激な描写もある一方で、
物語の軸には哲学的な主題があり、
テーマ性の高さや、意外性のある劇的な展開、
物語の世界観などが評価されて熱心なファンを獲得した。
Wikipediaより
→ http://admin.com/control.php?mode=editor&process=load&eno=770
人間の脳を乗っ取るハズが、
主人公の新一の右腕しか乗っ取れなかった
寄生生物のミギーが、
共生生活をしながら
あれやこれや……..色々やってく訳です。
面白いです。
この僕の
なんにも満たされないプレゼンを読んで、
もしも、千に一人。
万に一人、億に一人。
興味が沸いた方は是非。
全10巻と多くはないので、
すぐ読めますよ!
【質問等で、僕とコンタクトを取りたいという方。】
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生川敏弘(なるかわとしひろ)
1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。

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生川敏弘(なるかわとしひろ)

1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。