茜霧島ってのがあるんですね。


今日は、お酒に詳しくない人間が書く
ある、いも焼酎のオハナシ。
先日、岡山県 児島のパターン会社
「テンフォーワン」の代表 山地さんと食事に行き、
その時飲んだお酒です。
アパレルCADトータルプランニング
有限会社テンフォーワンさんを紹介した過去の記事はコチラ
→ http://mtatkk.com/blog-entry-604.html
その場にいた山地さんと僕とで、
「へぇ、こんなんあるんじゃな〜」
と、声に出してました。
いも焼酎で、ポピュラーな銘柄と言えば?
黒霧島
そんなに高くない価格で
多くの居酒屋で飲めますし、
近くのスーパーで簡単に手に入る銘柄。
大きく間違ってはないと思います。
トロッと キリッと 黒霧島
こんなキャッチコピーで流れるCMを、
一度は見た事ありませんか?
他に、
○○霧島シリーズとして、
白霧島
赤霧島
これら↑もあるんですね。
そんな○○霧島シリーズ。
昨年から、新しい銘柄が登場していたんだそうです。
それが、今回紹介する
茜霧島(あかねきりしま)
製造元である「霧島酒造株式会社」の
公式ページによると、
霧島酒造株式会社は、
原料にオレンジ芋「タマアカネ(玉茜)」を使用した
『本格焼酎 茜霧島(あかねきりしま)』を、
2014年6月18日、
全国の卸店を通じて数量限定で販売いたします。
『茜霧島』は、
1916年の創業以来、
長きに渡って培ってきた醸造技術をベースにしながら、
研究開発から商品化に至るまで約9年の歳月を経て、
これまでの本格焼酎とは異なる、
まったく新しいコンセプトで開発された新商品です。
“香りを楽しむ芋焼酎”というコンセプトを掲げ、
南国を思わせるような
“フルーティーな香り”を特長とする商品に仕上げました。
『茜霧島』は、
フルーティーですっきりとした味わいから、
シーフードのカルパッチョやキノコのアヒージョ、
ホタルイカのマリネなど、
白ワインと相性の良いお料理が
食べ合わせとしておすすめです。
またドライフルーツやスイーツとの相性も良く、
食前、食中、食後のどのシーンでもお楽しみいただけます。
霧島酒造株式会社:茜霧島 解説ページ
→ https://www.kirishima.co.jp/news/2014-06-10/
解説内にあるように、
実際に飲んだ感想は、
フルーティー でした。
食べ合わせだとかはよくわからないので、
それに関しては
おすすめできるものはありません。
ただシンプルに、
飲みやすいお酒でした(^^)
今回の写真をインスタグラムにアップした際、
「 これ飲みやすいよね(^^) 」
なんていうコメントを、
女性のフォロワーさんから頂いたので、
女性も試し易いお酒だと思います。

山地さんとのお食事。
良い時間でした(^^)
【質問等で、僕とコンタクトを取りたいという方。】
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生川敏弘(なるかわとしひろ)
1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。

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生川敏弘(なるかわとしひろ)

1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。