念願だった富士登山……①

念願だった富士登山……①

富士山頂
五合目から望む富士山頂。

 

およそ一週間前。

この記事↓を残して、

僕は日本一の山へ挑みに行きました。

 

2015/09/02
【要注意】今晩、ブログ更新しません。(多分)
→ http://mtatkk.com/blog-entry-13713.html

 

みなさんは、ご経験ありますか?

富士登山。

やっぱり、

そう多くはいないものなんでしょうか。

(どうなんでしょう?)

 

僕は

ずーーーーーっと

念願だったんです。

人生でやり残したくない事のひとつです。

 

インスタグラムでは、

富士山絡みの投稿に対して

それはもう多くのフォロワーの皆さんが

応援のコメントやアドバイスをくれました。

「ファッション」や「スニーカー」

これらを共通のキーワードに、

フォロワーさんと繋がる事が多い

僕のインスタグラムアカウント。

その中に

富士登山経験者や登山が趣味の方が

複数名いらっしゃり、

とても有力なアドバイスを寄せてくれたのには

すごく助かりました。

この場を借りて 改めて、

本当にありがとうございました。

皆さんの応援もあり、

道中、僕はテンションMAX

スーパーモンキーズ状態でした。

「 TRY FUJI ~晴れを信じて~ 」状態です。

※スーパーモンキーズがわからない方は、
「 スーパーモンキーズ 安室 TRY ME ~私を信じて~ 」

↑で、検索。

 

ツアーのバスで、

片道 約10時間の移動中。

寝て、

起きて、

ハイテンション。

寝て、

起きて、

ハイテンション。

↑これの繰り返しだった僕。

年齢の割りにはしゃぎ過ぎ。

大人げない。

恥ずかしい。

うざい。

後ろ指をさされながらも、

KY街道まっしぐらでした。
(すみません・・・。)

 

しかしね奥さん。

仕方ないんですよ。

だってあーた、

考えてもみなさいよ。

念願の富士登山なんですよ。

 

↑この言い回し。

わからない方は、
「 午後は○○  みのりかわ のりお 不倫 相談 」

↑で、検索。

 

 

話が脱線しました。

バスでの移動中、

テンションの高い僕を、

さらに勢いづけるアイテムがあったんです。

それがコチラ

 

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

mtfujicrew.jpg
アメリカの超有名メタルバンド

METALLICA(メタリカ)の

バンドロゴをパロディー化した

「 MT.FUJI CREW 」メッシュキャップです。
メタリカ
※ちなみに、コレ↑が元ネタ。

今回の登山メンバーの一人である、

鏡くんのお手製です。

(僕を入れて、計3人で行きました。)

これに、日焼け防止のバンダナも合わせて、

メンバーお揃いで挑んだわけです。

 

完全武装
こんなカンジ。

この写真からお察しの通り、

そりゃあもう舞い上がっています(笑)

青色ですが、

気分はGボーイズです。

窪塚洋介かっこいいです。

そして、

なんやかんやで

車で行ける最高地点 富士山 五合目に到着。

天気予報が

曇りと雨を行ったり来たりを

繰り返していた中、

見事に晴れておりました。

 

 

富士山3
正直、かなり感動しました。

長くなったので、続きます。

 

念願だった富士登山……②
→ http://mtatkk.com/blog-entry-13719.html

 

 

 

 

ファッションが好きで、気付けば品質の高い洋服に触れる機会が多くなり、

結果、行き着いたところは、

「上質で心地の良い生地をみんなに伝えたい。」という気持ち。

そこで、良品質なオリジナルのシャツを企画し、

興味のある方に届けようと こつこつ取り組んでおります。

その取り組みの動向をまとめた

ブログ内カテゴリー【オリジナルのシャツに向けて】

→ http://mtatkk.com/blog-entry-category/blog-category-39

僕の上質なシャツを届けたい気持ちが伝われば嬉しいです。

 

【質問等で、僕とコンタクトを取りたいという方。】

 

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生川敏弘(なるかわとしひろ)
1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。

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    生川敏弘(なるかわとしひろ)

    1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。