小さいお子さんへ誕生日プレゼント


made small bags with classic canvas fabric from Okayama , Japan for my niece who is geeting be one year old as her birthday gift .
姪っ子へ、一歳の誕生日プレゼントにポーチを作りました(^^)


いつものステンシルのデザインにちょっと+αをして、
女の子仕様に( ´艸`)



-----もう少し大きくなった時に-----



首からストラップ。
その先にこのポーチをぶら下げ、
200~300円くらいの
自分のお小遣いを中に入れて
お母さんと一緒に、
いつものスーパーへ。
自分の欲しいものを
自分のお小遣いで初めて買う。
ちょっとのお菓子であれば、
いつもはお母さんが買ってくれるけど、
その時は、
いつもと違う 食玩のお菓子。
少し高いんですよね。
ちょっとクオリティーの高いおもちゃ付きのやつって。
100円とかじゃ買えないんですよ….。


それがもう、子供目線やとめちゃめちゃ高い。
僕たち大人は忘れがちですが。
それでも、
大好きなキャラクターのおもちゃが
どうしても欲しくて、
初めて、自分のお小遣いでお買い物。
この日の為に、一生懸命貯めたお小遣い。


「それでやったら買ってもいいよ。」
と、お母さんにも確認済み。



同じシチュエーションは難しいやろうけど、
そんな姪っ子の成長する場面に
こいつが立ち会える瞬間があればと願います(^^)



いのちを授かるっていうのは、
本当に素晴らしい事やし、
ひとつ、奇跡やと思います。
#ハンドメイド #ハンドクラフト #手作りバッグ #手作りポーチ #ソーイング #ステンシル #soundsgood #誕生日プレゼント
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生川敏弘(なるかわとしひろ)
1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。

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生川敏弘(なるかわとしひろ)

1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。