NIKE LUNAR FORCE 1 FUSE PRM “WHITE ICE” 614491 100

NIKE LUNAR FORCE 1 FUSE PRM “WHITE ICE” 614491 100
ナイキ ルナフォース1 ホワイトアイス
ルナフォース1

エアフォースの白/白を

買おうと思ってたんです。 ずっと。長い間。

 

篠原ともえ&松本英子のことじゃないですし、

キロロでもないです。

※わからない方は、

「ずっと 篠原ともえ 松本英子」

「長い間 kiroro」

 

↑で、それぞれクリック

30歳目前・30歳代の世代にとって、

エアフォースのブームは

かなり大きいものだったと認識しています。

 

あのブーム。

僕らで当時 中学〜高校生の時でしたよね?

で、しばらくしたら、

生誕25周年記念で色んなカラーがリリース。

 

チャールズ・バークレー カラーなんかもありました。

 

その時なんかは

一度目の販売員時代でしたので、

店頭でしっかり触れていました。

 

でも、

購買意欲だとかのバランスが悪かったのか、

 

そこまで欲しいとは思ってませんでした。

「いつかは買おう。」

とか その程度。

その購買意欲やタイミングなんかのバランスが

歳をとって噛み合った訳です。

 

詳しくは、

いつも拝見しているスニーカー情報サイト

「SNEAKER WARS」さんより。

↓ ↓ ↓ ↓

純白の輝きを放つ”ルナフォース1(LUNAR FORCE 1)”が登場する。

バスケットボールシューズとしてデビューし、

その後ストリートカルチャーと相まって

タウンユースモデルとして絶大な支持を集めた”エアフォース1(AIR FORCE 1)”。

2012年のデビュー時も似たカラーリングを発売したが、

その際はすぐに完売した配色である。

今回は数量限定として、再びリリースすることが決定!

 

 

 

なるほど・・・。

 

数量限定だったんですね!

(知らなかった・・・笑)

 

SNEAKER WASさんでは、

もっと詳しい情報が掲載されているので、

こちらにリンクしておきます。

 

SNEAKER WARS:ナイキ ルナフォース1 “ホワイトアイス”

 

 

 

 

ルナフォース2
ルナフォース3
ルナフォース4

エアフォースの白/白が欲しかった僕。

 

でも、

エアフォースとは違うソールのシステムを持つ

このルナフォースを選んだのは、

今回のルナフォースのデザイン仕様において

光沢感あるアッパーと、

合皮(たぶん)張りになった

履き口のライナー(裏地)

それぞれのポイントが高かったからです。

 

普通のエアフォースなら、

履き口のライナー(裏地)は化繊の素材なんですよね。

 

(一度目の販売員時代、店頭で その部分がよく日焼けしたのは良い思い出。)

 

さらには、

アウトソールがクリアソールで、

よりファッショナブルな印象。

 

ルナソールだから履き心地は良いし、

ここは押さえ時でしょう!

ということで文句ナシに購入しました。

 

ルナソールとは

正しくは、

「LUNARLON FORM(ルナロンフォーム)」

高次元の「衝撃吸収性」と「軽量性」「反発性」を生み出し、

まるで月面を歩くかの様な

新感覚の履き心地を体感出来る

クッショニング性抜群のアウトソールです。

 

本当に履き心地が良く、

立ち仕事である販売員時代。

一日立ちっぱなしでも疲れ知らずでした。

 

言ってるうちに

エアフォースが35周年になるので、

※ナイキの名作エアフォースは、

1982年に登場。

2017年は、生誕35周年にあたります。

その時に

僕のハートをガッチリ掴んでくるヤツが表れたら、

その時こそはエアフォースを手に入れようと思います(^^)

 

 

ルナフォース1

 

 

 

 

 

ファッションが好きで、気付けば品質の高い洋服に触れる機会が多くなり、

結果、行き着いたところは、

「上質で心地の良い生地をみんなに伝えたい。」という気持ち。

そこで、良品質なオリジナルのシャツを企画し、

興味のある方に届けようと こつこつ取り組んでおります。

その取り組みの動向をまとめた

ブログ内カテゴリー【オリジナルのシャツに向けて】

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僕の上質なシャツを届けたい気持ちが伝われば嬉しいです。

 

【質問等で、僕とコンタクトを取りたいという方。】

 

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生川敏弘(なるかわとしひろ)
1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。

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    生川敏弘(なるかわとしひろ)

    1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。