ショップ紹介「Uncle Otis」

ショップ紹介「Uncle Otis」

 

街を散策して出会うショップの中で、

素敵なショップに出会う事がいくつかあります。

そんな素敵なショップを紹介していけたらと設けました

ブログ内カテゴリ「ショップ紹介」

 

今回は、

僕の友人が勤めるセレクトショップ

「Uncle Otis(アンクルオティス・アンクローティス)」を紹介致します。

 

 

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こちらのお店。

取り扱いブランドを見ると

良さげなラインナップなのが伝わります。

(画像クリックで、全体表示されます。)

 

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店内もキレイで、良い感じです。

 

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系統・カラーなどで商品を分けています。

 

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個人的に気になったアイテム。

Oliver Sprencer の ベスト。

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他に、

25周年で今が旬の

ポンプフューリー(Pump Fury)をはじめ、

Garb StoreとReebok のコラボモデル達。

 

Garb Store はイギリスのショップで、

かなりかっこいいそうです。

(後に登場するマネージャー談)

 

 

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取り扱う商品は

アウトドア・ミリタリー・ワーク

それぞれのテイスト・機能性を備えたアイテムを

少しキレイなカジュアルにまとめるのが

お店の提案するスタイルなのかなと

個人的に感じました。

 

とある日に、

お店の方へ それについて尋ねてみたら、

「特別、色の濃いブランドをメインに据えてプッシュはせず、

コアなファンを掴むようなスタイルではなく、

色んなファッションステイストのお客さんに喜んでもらえるような提案をするのが

UncleOtis。ウチのスタイルなんだ。」

という様な風に仰っていました。

友人達。

 

 

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二人とも、

僕がトロントでお世話になった大事な友人です。

左の彼は、

日本へ行った時、

ビルケン(BIRKEN STOCK)をファッションとして

お洒落に履いている人達を見て、

衝撃が走ったらしく、

トロントへ戻った直後すぐに、

ボストンを購入したと言っていました。

(こちらでのビルケンの認識は、お洒落なファッションアイテムという位置付けではないそうです。)

 

そんな彼。

なんとジャケットのインナーに、

日本の無印で買った甚平を着ています。

右の彼はショップマネージャーさんで、

イギリス出身。

過去に、

トロントで一番お洒落な人の称号

「Toronto’s most stylish」を

手に入れた事のある人です。

彼の奥さんは、

違うセレクトショップのマネージャーさんで、

その奥さんのお店に、

僕はお世話になっていました。

お店自体はもちろん素敵なのですが

お店にいる人達が良い方ばかりで、

Uncle Otis は

非常に心地のいい所です。

 

 

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Uncle Otis -Webページ-

26 Bellair St, toronto

 

 

 

 

 

 

ファッションが好きで、気付けば品質の高い洋服に触れる機会が多くなり、

結果、行き着いたところは、

「上質で心地の良い生地をみんなに伝えたい。」という気持ち。

そこで、良品質なオリジナルのシャツを企画し、

興味のある方に届けようと こつこつ取り組んでおります。

その取り組みの動向をまとめた

ブログ内カテゴリー【オリジナルのシャツに向けて】

→ http://mtatkk.com/blog-entry-category/blog-category-39

僕の上質なシャツを届けたい気持ちが伝われば嬉しいです。

 

【質問等で、僕とコンタクトを取りたいという方。】

 

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生川敏弘(なるかわとしひろ)
1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。

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生川敏弘(なるかわとしひろ)

1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。