REEBOK × Basquiat BLAST BASQUIAT

REEBOK × Basquiat BLAST BASQUIAT
J93631
リーボック × バスキア

 

 

 

パソコン内の画像を整頓中に見つかった、

お蔵入りしてしまいそうだった写真達シリーズ。

 

今回も、

「’13/8/18アウトレット」の

画像フォルダ内にあった1足。

 

REEBOK × バスキア

第三弾です。

 

 

 

バスキア③1
バスキア③2
バスキア③3
バスキア③4

 

以前にも、バスキア関連の記事を紹介した事がありますが、

第三弾目の今回、

改めてで

なんなのですが、

バスキアの紹介をします。

 

 

wikipedia:ジャン=ミシェル・バスキア(Jean-Michel Basquiat)

ジャン=ミシェル・バスキア(Jean-Michel Basquiat)

1960年12月22日 – 1988年8月12日

ニューヨーク市ブルックリンで生まれたアメリカの画家。

グラフィティ・アートをモチーフにした作品で知られるが、グラフィティとの関係はあまりない。

17歳の頃から地下鉄、スラム街地区の壁などにスプレーペインティングを始める。

活動を続けるうちに高校を中退したバスキアは、Tシャツやポストカードを売りながら生計を立てていた。

徐々に彼の描いたスプレーペインティングは評価され、

キース・ヘリング、バーバラ・クルーガーの助力でニューヨークで個展を開くようになった。

また、絵の中に描かれる王冠は彼のトレードマークとなっている。

1988年、ヘロインのオーバードーズにより27歳で死去。

日本では、ユニクロとのコラボが有名かと思います。

 

 

さすが、世界のwiki師匠。

是非、リンク先のWikipedia記事内もご覧ください。

 

今回の更新で、

「’13/8/18アウトレット」の画像フォルダ内は

紹介し終えました。

 

しかし、まだ別のフォルダが手招きしておりますので、

引き続き不定期更新でやっつけたいと思います。

 

 

バータ博物館の記事もあるし、

スニーカーばっかりです・・・笑

 

 

 

ファッションが好きで、気付けば品質の高い洋服に触れる機会が多くなり、

結果、行き着いたところは、

「上質で心地の良い生地をみんなに伝えたい。」という気持ち。

そこで、良品質なオリジナルのシャツを企画し、

興味のある方に届けようと こつこつ取り組んでおります。

その取り組みの動向をまとめた

ブログ内カテゴリー【オリジナルのシャツに向けて】

→ http://mtatkk.com/blog-entry-category/blog-category-39

僕の上質なシャツを届けたい気持ちが伝われば嬉しいです。

 

【質問等で、僕とコンタクトを取りたいという方。】

 

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生川敏弘(なるかわとしひろ)
1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。

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1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。