BANANA REPUBLIC(バナナリパブリック) クルーネック ロングスリーブニット

BANANA REPUBLIC(バナナリパブリック)
クルーネック ロングスリーブニット

 

購入したてのアイテムはもちろん、

購入から少し間が空いてしまおうが、

これを紹介したいかなと ふと思ったアイテムを

その時の気分で紹介するカテゴリ

「買ったもの・ワードローブ紹介」

 

 

今回は以前に紹介致しました

ビッケンバーグのシャツ同様(http://mtatkk.com/blog-entry-13192.html)

番外編です。

 

先日、

こちらで仲の良い日本人の友人と

ウインドウショッピングに出掛けた際に、

良さげなアイテムがあった為 友人に勧めたところ気に入り、

その後 購入に至ったというものです。

 

アメリカのGAP社の傘下にあるブランド

「BANANA REPUBLIC(バナナ リパブリック)」の、

クルーネック ロングスリーブニット 黒色です。

 

 

 

BANANA絹ニット1
素材は、

シルク(SILK 絹)75%

コットン(COTTON 綿)20%

カシミア(CASHMERE )5%

で、非常に滑らかな生地感・肌触りです。

 

 

 

BANANA絹ニット2
少しでもしなやかな質感が伝わればと、

手で軽く持ち上げて撮影してみました。

 

 

 

BANANA絹ニット3
中国製ですが、特に縫製が悪いわけでもありません。

価格は、定価が85ドル。

しかし、これでは微妙に高いかなぁという事で、

後日 改めて店頭を覗いてみると、

30%OFF のセールにかかっていました。

それなら悪くないと、友人は購入。

 

大満足していました。

 

 

 

BANANA絹ニット4
写真映りが全て悪いため、

ビジュアル面での良さをお伝えしきれていない自信満々です・・・。

裾のリブ巾の広さがカジュアルさをもの語り、

大人っぽく着れる1枚ですので、

シャツと組み合わせて上半身をしっかりとした雰囲気で固め、

ボトムスにルーズなパンツを合わせて

足下はレトロランニング系のスニーカーやハイテク系のスニーカーで決めたいです。

 

うん・・・。

 

僕も購入しておけば良かったかもです・・・orz

 

兎に角、友人が満足してくれたので良しとします!

 

 

 

 

ファッションが好きで、気付けば品質の高い洋服に触れる機会が多くなり、

結果、行き着いたところは、

「上質で心地の良い生地をみんなに伝えたい。」という気持ち。

そこで、良品質なオリジナルのシャツを企画し、

興味のある方に届けようと こつこつ取り組んでおります。

その取り組みの動向をまとめた

ブログ内カテゴリー【オリジナルのシャツに向けて】

→ http://mtatkk.com/blog-entry-category/blog-category-39

僕の上質なシャツを届けたい気持ちが伝われば嬉しいです。

 

【質問等で、僕とコンタクトを取りたいという方。】

 

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生川敏弘(なるかわとしひろ)
1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。

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生川敏弘(なるかわとしひろ)

1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。