本池秀夫 革の世界展 ~人形・動物・現代アート~

本池秀夫 革の世界展 ~人形・動物・現代アート~
四日市市立博物館 公式サイト:
四日市市立博物館開館20周年記念特別展
『本池秀夫 革の世界展 ~人形・動物・現代アート~』

本池さん世界展
全然知らなかった・・・。
そのモノ作りの質の高さにより、
多くのファンを抱える
ドメスティックレザーブランド「MOTO」は、
大介氏・作人氏の本池兄弟によるもの。
そんな両氏のお父さんである
レザーアーティスト本池秀夫氏のレザー作品に触れられる展覧会が、
三重県の四日市市で開催中だそうです。
レザーブランドのMOTOは、全国でも色んなセレクトショップで見掛けますし、
たくさんのファンがいらっしゃいます。
同ブランドMOTOのルーツであろう
レザーアーティストのお父さんの作品。
是非ともこれは行ってみたいです!
都会で行われている展覧会ではない。
というのも、好印象です!
期間:7月20日(土)~ 9月1日(日)
観覧料: 一般700円
会場:四日市市立博物館
Facebookのページ 用意しました。
https://www.facebook.com/pape775

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生川敏弘(なるかわとしひろ)
1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。

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生川敏弘(なるかわとしひろ)

1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。