アンディ・ウォーホル、続々

アンディ・ウォーホル、続々
FASHION HEADLINE:
この夏、アンディ・ウォーホルのアートイベントが続々と開催
アンディ2回目
下記にて少し挙がりますが、
以前にも、ウォーホルの展覧会を紹介しました。
リンク先の元記事より抜粋です。
今夏、アンディ・ウォーホル(Andy Warhol)の
代表作『200個のキャンベルスープ缶』が
国立新美術館「アメリカン・ポップ・アート展」にて
日本初公開されるのと共に、
彼が60年代に制作した作品をフィーチャーしたアートイベントが都内で続々と開催されている。
タブロイド・ギャラリー(東京都港区海岸2-6-24)では、
「アンディ・ウォーホルとSunday B. Morning」展を8月4日まで開催。
ギャラリーターゲット(東京都渋谷区神宮前2-32-10)では、
「WARHOLS – Early Editions & Printed Matters -」を8月8日から22日まで開催。
後者は入場料無料だそうなので、
今回いくつかある展覧会で、ウォーホルに触れてみては。
都内ばっかりなのが腑に落ちませんが!(泣)

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生川敏弘(なるかわとしひろ)
1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。

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生川敏弘(なるかわとしひろ)

1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。