リーボック×グラフィティアーティスト

リーボック×グラフィティアーティスト
Fashionsnap.com:
リーボックのシューズを各都市代表グラフィティアーティスト12名がデザイン
以下、リンク先の元記事より抜粋です。
発売30周年を迎える不朽の名作「Classic Leather(クラシック レザー)」の復刻版「City Classics」が、
ストリートアート界のレジェンドSTASH(スタッシュ)監修のもと、
世界各都市を代表する12人のグラフィティアーティストとコラボレーションした
「City Classics(シティ クラシックス)」のカプセルコレクションを世界同時発売する。
各モデルには、アーティストの代表的なグラフィティ作品をプリント。
reebok&グラフィティ1
reebok&グラフィティ2
reebok&グラフィティ3
reebok&グラフィティ4
reebok&グラフィティ5
これは、永遠のアイドルを一瞬捕まえた歯科医よろしく
ビビビッとくるデザインです。
許されるなら、全足手に入れたいです。
(夢のまた夢ですが・・・。)
リンク先の元記事内で、モデルの説明以外でしっかりチェックをして頂きたい所もこちらで紹介します。
STASHの人物説明の箇所です。
1967年にブルックリンで生まれたSTASHは、
同じくレジェンドと呼ばれているニューヨーク在住のFUTURA(フューチュラ)とともに
デザインスタジオ「PROJECT DRAGON」を設立し、
グラフィティとストリートファッションを融合したパイオニアとして活躍。
本当、僕が物心ついた頃。
ストリート系が元気いっぱい(?)だった頃はしょっちゅう名前を目にしてました。
ゆーみん派?中島みゆき派?
ミー派?ケイ派?
ラルク派?グレイ派?
キロロ派?花*花派?
スタッシュ派?フューチュラ派?
そんな会話はなかったでしょうが、
僕はどちらかというとフューチュラ派でした。
とか言いながらも、
今回のREEBOK、非常に魅力ある企画です!

The following two tabs change content below.
生川敏弘(なるかわとしひろ)
1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。

ABOUTこの記事をかいた人

生川敏弘(なるかわとしひろ)

1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。