ベッカム引退

ベッカム引退
WWS JAPAN.COM
デヴィッド・ベッカムがサッカー人生に終止符
少し遅いですが、ベッカム引退について。
サッカー選手の引退に関しての記事が、
ファッションサイトで取り上げられているのもすごいと思い、
拾って参りました。
ベッカムと言えば、2002年の日韓ワールドカップでフィーバーしたイケメンアスリート。
ベッカム(あとはジダンなんかも)が履いていたADIDASのスパイク「プレデター」が流行った事もありました。
プライベートで着用しているデニムブランドが流行った事も。
リンク先の元記事内でもありますが、僕ら一般消費者の目線でいくと、
H&Mとの協業が一番身近なのかもしれません。
あとは、ADIDASとも
「adidas Originals by David Beckham Design J.Bond」
でコラボしてましたね。
ベッカム と ジェームス・ボンド(UNDEFEATED の創始者)とADIDASとの
トリプルコラボです。
「サッカー選手が」と考えれば、
ファッション関連の話題がこれだけあるの自体すごいのに、
他にもまだ出てくるから驚きです。
ですが、一応サッカーをしていた人間として一番の驚きは、
クロスボールの精度と大きく曲がるカーブです。
当時 部活中、ツレと一緒にキックのフォームを真似て遊んでたのは言うまでもありません。

The following two tabs change content below.
生川敏弘(なるかわとしひろ)
1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。

ABOUTこの記事をかいた人

生川敏弘(なるかわとしひろ)

1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。