Jリーグ20周年記念 復刻ユニフォームTシャツ&グッズ

Jリーグ20周年記念 復刻ユニフォームTシャツ&グッズ
SOCCER SHOP KAMO(サッカーショップ 加茂):
Jリーグ20周年記念 復刻ユニフォームTシャツ&グッズ好評発売中!!
Jリーグ20周年なのは なんとなく知っていたのですが、
まさかこんなにも心躍るアイテムがリリースされているとは・・・・。
今回の記事、ファッションだとかは関係ありませんが、
やはり僕ら30歳目前・30代の世代としては、
Jリーグの話題は避けれないと思い、ピックアップ致しました。
Jリーグの影響を受け、中学からサッカーを始めたのは当然の流れでした。
今思うと Jリーグ開幕の衝撃は、
当時 小学生だった僕らには非常に大きかったです。
僕同様、サッカーに馴染みのない親がロスタイムというルールを知るはずもないのに、
「ロスタイムって何?」
と、親に何度も訊きながらテレビにかじりついていたり。
あとは、Jリーグチップスめっちゃ買ってました(笑)
ツレと一緒に当たりカードを集めて、応募者全員がもらえるグッズを手に入れたりもしました。
懐かしいです・・・。
当時は知らなかったものもあるのですが、Jリーグ史で有名なものといえば、
リフティングで相手をかわして放った エムボマのアウトサイドシュート
雨天試合で魅せた ピクシーのリフティングドリブル
カズダンス
ラモスが別の味方(誰だったかな?)と交互にノーバウンドでヘディングを繋いで、
ヘディングのワン・ツーで相手を抜いていったプレー
ビスマルクの祈り
ヴェルディ対アントラーズのチャンピオンシップにて、
ジーコが非紳士的行為(たしか、ボールに唾をかける行為)で退場
アルシンドになっちゃうよ
↑ こういったプレーetc…があります。
試合がPK戦までもつれこむと TVでは放送してくれなかったので、
不安と期待で胸いっぱいにして 翌朝の新聞をチェックしたものです(笑)
他サイトから画像を拝借致しましたので、簡単にアップ致します。
ヴェルディ
ヴェルディ
マリノス
マリノス
アントラーズ
アントラーズ
ミーハーな僕は、ヴェルディ川崎ファンでした。
リンク先は、どこに繋げるのが一番 手堅いのか判断できなかったので、
検索して上位に出てくるサッカーショップ 加茂さんを選びました。
SOCCER SHOP KAMO(サッカーショップ 加茂):
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生川敏弘(なるかわとしひろ)
1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。

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生川敏弘(なるかわとしひろ)

1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。