アディクション×バスキアの限定コスメ

アディクション×バスキアの限定コスメ
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NEW ITEM : アディクション×バスキアの限定コスメ
画像を拝借致しましたので、アップします。
バスキア コスメ
AYAKO・クリエイティブ ディレクターが、
アーティスト「ジャン=ミシェル・バスキア」を
愛してやまないという事で生まれたコラボレーションのようです。
化粧品についての事は全くわからないので何も書けませんが、
バスキアのアートがこんなシーンにも登場するなんて意外です。
ジャン=ミシェル・バスキア(Jean-Michel Basquiat)
1960年12月22日 – 1988年8月12日
ニューヨーク市ブルックリンで生まれたアメリカの画家。
グラフィティ・アートをモチーフにした作品で知られるが、グラフィティとの関係はあまりない。
17歳の頃から地下鉄、スラム街地区の壁などにスプレーペインティングを始める。
活動を続けるうちに高校を中退したバスキアは、Tシャツやポストカードを売りながら生計を立てていた。
徐々に彼の描いたスプレーペインティングは評価され、
キース・ヘリング、バーバラ・クルーガーの助力でニューヨークで個展を開くようになった。
また、絵の中に描かれる王冠は彼のトレードマークとなっている。
1988年、ヘロインのオーバードーズにより27歳で死去。
日本では、ユニクロとのコラボが有名かと思います。
それにしても、カート・コバーンやジャニス・ジョプリン、ジミ・ヘンドリックスなど、
「天才」・「カリスマ」・「アーティスト」と呼ばれる人達は、
27歳で亡くなる事が本当に多いですね・・・。
今回、ちょっと調べてみて初めて知ったのですが、
Grateful Deadのロン・ピッグペン・マッカーナン
The Doorsのジム・モリソン
The Rolling Stonesのブライアン・ジョーンズ
と いった方々も27歳で他界されています。
作品価値が薄れないよう 乱発しすぎない程度に、
こういったコラボで、彼らアーティストのアートに身近に触れるのは素敵な事だと思います。

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生川敏弘(なるかわとしひろ)
1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。

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生川敏弘(なるかわとしひろ)

1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。