グラフィティ アーティストのジミー Graffiti Artist Jimmy Chiale

Graffiti Artist Jimmy Chiale
グラフィティ アーティスト Jimmy Chile

 

 

 
最近 こちらで知り合った

グラフィティ アーティストのジミーが

非常にかっこいい奴ですので、

 

簡単に紹介致します。

その前に、

グラフィティの定義をきちんと理解していなかったので、

困った時のWikipedia教授に

ご指導を頂きました。

 

Wikipedia:グラフィティ
→ https://ja.wikipedia.org/wiki/グラフィティ

 

グラフィティ (graffiti)

エアロゾールアート (aerosol art) ともいい、

スプレーやフェルトペンなどを使い、

壁などに描かれた落書きのことである。

グラフィティを描く者のことを、

ライター (writer) やペインター (painter) という。

 

 

なるほど・・・。

勉強になります。

短期間にはなりますが、

僕の滞在しているこのカナダという地では、

グラフィティアートは一つの文化として確立されており、

それを仕事にしている方もいらっしゃるようです。

では、本題に戻ります。

Jimmy Chiale ジミーの個人Webサイト

知り合ったばかりですので、

特に詳しい情報を知っている訳ではありません・・・。

 

しかしどうやら、1987年にパリで生まれたようです(笑)

簡単な紹介になってしまい申し訳ありませんが、

最後にJimmyの作品を載せておきます。

 

 

 

Jimmy.jpg
※写真中央に位置する抽象的なArtが、Jimmyの作品です。

 

 

トロントから日本へ帰国後、

ひょんなきっかけから

ジミーからFacebookで連絡がきた事があります。

それを綴ったオハナシもありますので、

よろしければこちらもご覧下さい。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

トロントのジミーからのメッセージ

 

ファッションが好きで、気付けば品質の高い洋服に触れる機会が多くなり、

結果、行き着いたところは、

「上質で心地の良い生地をみんなに伝えたい。」という気持ち。

そこで、良品質なオリジナルのシャツを企画し、

興味のある方に届けようと こつこつ取り組んでおります。

その取り組みの動向をまとめた

ブログ内カテゴリー【オリジナルのシャツに向けて】

→ http://mtatkk.com/blog-entry-category/blog-category-39

僕の上質なシャツを届けたい気持ちが伝われば嬉しいです。

 

【質問等で、僕とコンタクトを取りたいという方。】

 

ブログ「30歳目前にしてファッションを考える」

Facebookページへのリンクです。

30歳目前にしてファッションを考える-Facebookページ-

(↑クリックでリンク先へアクセスして頂けます。)

たまに、Facebook上のみで

簡単に話題を紹介してます。

The following two tabs change content below.
生川敏弘(なるかわとしひろ)
1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。

ABOUTこの記事をかいた人

生川敏弘(なるかわとしひろ)

1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。