美術館顔負けのアート・コレクションを持つホテル

美術館顔負けのアート・コレクションを持つホテル
個人的に、ちょっと気になる記事を発見したので紹介致します。
Tablet.
美術館顔負けのアート・コレクションを持つホテル
有名な作家の作品を集めて、それらを飾ってあるホテルを10軒紹介なさっています。
リンク先から画像を拝借しましたので、第一印象で好感触だったものをアップします。
THE DOLDER GRAND(チューリッヒ)
THE DOLDER GRAND(チューリッヒ)
HAYMARKET HOTEL(ロンドン)
HAYMARKET HOTEL(ロンドン)
RIVER RETREAT GARAKU(富山市)
RIVER RETREAT GARAKU(富山市)
有名作家の作品がある=センスが良い
と、直結する訳ではございませんが、
知識のない僕なんかが仮に宿泊したとして、
何気なく観賞していた作品が有名作家のものだったというのも面白いですね。
リンク先の元記事を拝読すると、
アンディ・ウォーホルやバスキア、キース・ヘリング、ピカソ、村上隆、ダリ
といった、僕なんかでもわかる名前が並んでいます。
いつか海外旅行で各都市に宿泊するとなった際に、
ふとリンク先の記事を思い出して 紹介されているホテルに泊まってみる。
なんていうのも良いですね。
僕には到底 実現できなさそうですが・・・(笑)

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生川敏弘(なるかわとしひろ)
1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。

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生川敏弘(なるかわとしひろ)

1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。