Kの部屋 スラムダンクの続きを勝手に考えてみる

Kの部屋 スラムダンクの続きを勝手に考えてみる

 
ジャンル問わず、個人的におすすめなものを紹介するカテゴリ「おすすめ」

 

今回は、雑誌編集者のKさんがブログ主のlivedoorブログ「Kの部屋」をご紹介します。

 

30歳目前の僕らはもちろん、30代の方々、

さらにはもうちょっと上の世代の人達にも支持されているであろう

国民的バスケ漫画「スラムダンク」

 

スラムダンクを読んだ事のある方ならご存知だと思いますが、

作品の最後は「第一部 完」と締められています。

 

ブログ主のKさんが始めに書かれているのですが、

あれ、最後「第一部 完」だったから。

 

続きがあるはずなんだよ。

 

しかし、いくら待っても再開する気配がないので、勝手に考えてみる。

 

こうして、スラムダンクの続きが始まったのだそうです。

 

続きがどこから始まるかというと、

スラムダンクは夏のインターハイで終わっているので、

次の 秋の国体からスタートします。

 

ここで面白いのが、

国体は県選抜同士の戦いになるので、神奈川県選抜を決めないといけない。

 

↓ ↓ ↓

 

メンバー12人のうち11人は満場一致で決まるメンバーを選抜できる。

 

↓ ↓ ↓

 

しかしあと一人が決まらない。

 

↓ ↓ ↓

 

なので、読者のみんなで投票してくれ。

 

 

このように、メンバーひとりをブログ読者みんなに委ねて決めてるんです。

こういう読者参加企画みたいなのって素敵ですよね。

 

そうして始まる「スラムダンクの続き」

Kさんのブログはすごく有名なので、皆さんご存知かもしれませんが、

もしも まだ知らない方がいらっしゃるなら、非常におすすめです!

 

他にも、面白いブログ内カテゴリがあるので、

「スラムダンクの続きを勝手に考えてみる」はもちろん、

他のカテゴリ記事もおすすめです。

 

Kの部屋
スラムダンクの続きを勝手に考えてみる 目次

 

 

長いのか短いのか。

 

ちなみに僕は、読者歴5年程です!

 

 

 

 

 

ファッションが好きで、気付けば品質の高い洋服に触れる機会が多くなり、

結果、行き着いたところは、

「上質で心地の良い生地をみんなに伝えたい。」という気持ち。

そこで、良品質なオリジナルのシャツを企画し、

興味のある方に届けようと こつこつ取り組んでおります。

その取り組みの動向をまとめた

ブログ内カテゴリー【オリジナルのシャツに向けて】

→ http://mtatkk.com/blog-entry-category/blog-category-39

僕の上質なシャツを届けたい気持ちが伝われば嬉しいです。

 

【質問等で、僕とコンタクトを取りたいという方。】

 

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生川敏弘(なるかわとしひろ)
1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。

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生川敏弘(なるかわとしひろ)

1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。