瀬戸内国際芸術祭 2013

瀬戸内国際芸術祭 2013
紹介するのが相当遅いですが・・・。
行きたいなぁと思ってはいたので、存在は知っていました。
しかし、今回 初めて詳しい概要を知りました。
(ダメダメですね・・・orz)
以下、恒例のコピー&ペーストです。
3年に1度開催される瀬戸内国際芸術祭。
2013年は、季節の移り変わりを楽しみ、ゆったりした気持ちで島々を巡ることができるよう、
春、夏、秋の3シーズンに分けて開催します。
春|3月20日[春分の日]—4月21日[日]33日間
夏|7月20日[土]—9月1日[日]44日間
秋|10月5日[土]—11月4日[月・休]31日間
瀬戸内海の12の島を中心に催されているアートイベント。
僕は直島に行った事がある程度です。
その時に撮影した画像です。
携帯で撮ったので画質が悪くい上に、他の観光客の方がもろに入ってますが・・・。
直島にある草間 彌生(くさま やよい)の作品です。
携帯N905i時代236
携帯N905i時代237
瀬戸内の魚介はおいしいですし、のんびりと旅行で行きたいですね!
瀬戸内国際芸術祭 2013 公式サイト
ローカルネットワークマガジン「COLOCAL(コロカル)」内のトピックスでも詳しく紹介されています。
「ローカルアートレポート #036 瀬戸内国際芸術祭2013 春」
行きたいなぁ・・・。

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生川敏弘(なるかわとしひろ)
1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。

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生川敏弘(なるかわとしひろ)

1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。