江頭2:50 エガちゃん

江頭2:50 エガちゃん

今回は全然ファッションと関係ないですが、

なんとなく紹介したかったので、エガちゃんの名言を放り込んでいこうと思います。

 

 

まず、有名な一言。

『1クールのレギュラーよりも、1回の伝説。』

 

 

 

 

ここからは、個人的に好きな名言を三つ紹介します。

 

『おい!おい! おまえはいつだって全力だったと言えるのか?  俺は言える!!!!』
『これをやったら次回でられなくなるんじゃないかなんて考えないようにしている。
人間いつ死ぬかわからないから、その時のすべてを出しきりたいんだ。
おれはいつ死ぬかわからないし、見ている人もいつ死ぬかわからない、
視聴者が最後に見た江頭が、手抜きの江頭だったら申し訳ないだろ?』
『生まれたときから目が見えない人に、空の青さを伝えるとき何て言えばいいんだ?
こんな簡単なことさえ言葉に出来ない俺は芸人失格だよ』
次に紹介する二つが最後なのですが、これは東日本大震災後に、

エガちゃんが救援物資を掻き集めて トラックまで借りて被災地へ届けたエピソードに対してのコメントです。

 

 

『いや、違うんだよ。ほかの芸能人はお金をもの凄い金額で募金してるじゃない。
オレはお金ないからさ。体で払ってきただけなんだよ』
『オレは、だけど、ちょっとの人間を喜ばせて、あと、ちょっとの物資だよ。
ながーく何日も何日もボランティアやってる奴に比べたら、もう全然大したことないんだよね。
いや正直な話言うと、ほんとなんだよ。』
いいですね。 エガちゃん。

 

個人的に

「これをやったら次回でられなくなるんじゃないか・・・・」

↑これが好きでして、

 

専門学生時代の卒業制作で 一緒に取り組んだチームのメンバー専用ユニフォームとして、

英文におこした このエガちゃんの名言をユニクロのパーカにプリントして着用してました。

良い思い出です。

 

 

 

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生川敏弘(なるかわとしひろ)
1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。

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生川敏弘(なるかわとしひろ)

1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。