スナップ10枚 from ZOZOコーディネート 後編

スナップ10枚 from ZOZOコーディネート 後編
昨日の前編(http://mtatkk.com/blog-entry-13138.html)の続きです。

6枚目 Adam et Rope

 

 

ZOZO6 Adam et Rope
・サイズ感が好きです。
・ボトムスの太さがすごく好きです。
・肩にかけてるカーディガン(?)とネクタイはない方が好きです。
・色の多さがあまり好きではありません。
7枚目 BEAMS
ZOZO7 BEAMS
・配色に関しては10名の方の中で一番好きです。
・足下の配色まで白×赤を徹底してほしかったです。
・もしくは足下は黒のままでも、インナーの更に下に1枚 黒のカットソーを着て
裾が2〜3cm程見えるくらいのレイヤードをし、
シューズの配色に寄せたカラーバランスを上半身で作っても良い気がします。
・パンツの色味がオフホワイトなのが良さげ。
・インナーの白いカットソーが安っぽくならないように気をつけないといけないのが怖いと思います。

 

 

 

8枚目 HARE
ZOZO8 HARE
・サイズバランスがすごく好きです。
・靴やボトムスの素材感をグレードアップさせてもいいかもしれません。

 

 

 

9枚目 Headstime
ZOZO9 Headstime
・アップされている他の方々のスナップも一通り拝見したのですが、
ロンT × Tシャツのレイヤードが少ないです。
・これが一番の理由なのですが、ロンT × 半袖T のレイヤードが格好いいです。
(30歳目前&30代の世代で、ストリート系にお世話になった人なら共感を得られるかなと思います。)

 

 

 

・10枚目 Styles
ZOZO10 Styles
・「こういうスタイリングができる方は、コーディネートに幅があるんだろうなぁ。」と思ってしまいます。
・シンプルでお洒落。
・トップスをワンサイズ上げると もしかしたら大きすぎるのかもしれませんが、
現サイズのままだと、ガタイの良い上半身(特に胸元)が苦しそうな気がします。

 

 

 

以上です。

 

テーラー系は、詳しくないので外しました。
(僕が好きなのは、恐らく詳しい方からすると邪道なのばかりだと思います・・・。)

 

個人的に、ロンT × 半袖Tのレイヤードは久しぶりに自分でもやろうと思いました。

黒ロンT × 白い半袖Tシャツに やや細めのインディゴデニム。

足下はスニーカーで、ローテク or ハイテクはその日の気分で選びたいです。

 

 

 

 

ファッションが好きで、気付けば品質の高い洋服に触れる機会が多くなり、

結果、行き着いたところは、

「上質で心地の良い生地をみんなに伝えたい。」という気持ち。

そこで、良品質なオリジナルのシャツを企画し、

興味のある方に届けようと こつこつ取り組んでおります。

その取り組みの動向をまとめた

ブログ内カテゴリー【オリジナルのシャツに向けて】

→ http://mtatkk.com/blog-entry-category/blog-category-39

僕の上質なシャツを届けたい気持ちが伝われば嬉しいです。

 

【質問等で、僕とコンタクトを取りたいという方。】

 

ブログ「30歳目前にしてファッションを考える」

Facebookページへのリンクです。

30歳目前にしてファッションを考える-Facebookページ-

(↑クリックでリンク先へアクセスして頂けます。)

たまに、Facebook上のみで

簡単に話題を紹介してます。

The following two tabs change content below.
生川敏弘(なるかわとしひろ)
1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。

ABOUTこの記事をかいた人

生川敏弘(なるかわとしひろ)

1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。