UBIQ × FUTURA S/S プリント tee

UBIQ × FUTURA S/S プリント tee

XIMUM FUTURA1
XIMUM FUTURA4
UBIQ XIMUM ×FUTURA GALAXY BOOST WHTE(http://mtatkk.com/blog-entry-13085.html)
↑ こちらの記事(クリックで過去の記事にリンクします。)で紹介した

2003年に発売されたUBIQ × FUTURAの1足「XIMUM」

実はそのコラボを記念して、Teeシャツもリリースされていました。

当時FUTURA大好きっ子でしたので、もちろん購入しました。

フロントはモデル名 XIMUMの文字とFUTURAのサイン

 

 

XIMUM FUTURA2
バックはFUTURAの代表的なグラフィティスプレーアートのデザインと、
こちらにもFUTURAのサインがプリントされています。

 

XIMUM FUTURA5
左袖にはUBIQの文字プリント

 

XIMUM FUTURA3
僕がFUTURAのアートに魅了されたのは、中学の時に初めて購入したファッション雑誌

「STREET JACK」のマンスリーニュースに、

Levi’sとコラボし、FURTURAのアートが施された501が大きく取り上げられ、紹介されていたからです。
(たしか表紙は田中麗奈でした。)

 

本当にこれと言った理由はなく、

ただただ「なんじゃこりゃ!か、格好ええ・・・。」と心奪われた記憶があります。

 

振り返ってみると、当時はLEVI’Sのヴィンテージの復刻モデルしか見ていなかったので、

501 × FUTURAのように、パッと見のインパクトがあるジーンズに免疫がなかったのが大きかったのかな?

 

と、考えます。

その後に「っていうか、FUTURAって何やねん???」となり、

調べてみると、近くのショップで購入できる事がわかり、

一気に憧れのいちブランドとなりました。

 

今回は、UBIQ × FUTURAに影響されたというよりも、

FUTURA に影響されたこと大きく、

カテゴリ「影響を受けたもの」に配しました。

 

「じゃあ、どこがどうして格好いいの?」と尋ねられたら答えられませんが、

FUTURAのグラフィティは、僕の中でずっと褪せずに格好いいままです。

 

 

 

 

 

ファッションが好きで、気付けば品質の高い洋服に触れる機会が多くなり、

結果、行き着いたところは、

「上質で心地の良い生地をみんなに伝えたい。」という気持ち。

そこで、良品質なオリジナルのシャツを企画し、

興味のある方に届けようと こつこつ取り組んでおります。

その取り組みの動向をまとめた

ブログ内カテゴリー【オリジナルのシャツに向けて】

→ http://mtatkk.com/blog-entry-category/blog-category-39

僕の上質なシャツを届けたい気持ちが伝われば嬉しいです。

 

【質問等で、僕とコンタクトを取りたいという方。】

 

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生川敏弘(なるかわとしひろ)
1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。

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    生川敏弘(なるかわとしひろ)

    1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。