REEBOK インスタ ポンプフューリー EXT LUX

リーボック インスタ ポンプフューリー EXT LUX
REEBOK INSTA PUMP FURY-EXT LUX 1-245826
ベージュ × ゴールド × スネーク

 

ポンプフューリー1
ポンプフューリー2
1994年にオリジナルが登場したポンプフューリー。

NIKEはAIR MAX PUMAはDISC BLAZE。

これらのモデルと

スニーカー界のハイテクブーム旋風を巻き起こしたモデルのひとつです。

この斬新なデザインから、

シャネルがコレクションで使用したという逸話の持ち主。

近未来的なデザインはもちろん、

モデル名にもある ” ポンプ ” が特徴のモデルで、

アッパー上部に設置された

半ドーム状のポンプを押すと空気が送り込まれ、

靴ヒモではなく空気の圧により、

足へフィットさせるというシステム(ポンプテクノロジー)です。

 

ポンプフューリー3
3・4年前の

2nd型によるオリジナルカラー復刻が

記憶に新しいポンプフューリー。

こちらのモデルは、

そのポンプフューリーの2008年頃当時の現行モデルで、

限定版だとは聞いていたんですが、

詳細がわからなかったので調べました。

お得意となりましたが、

以下、他サイトより引用です。

 

マックス狩りと言う社会現象を引き起こした

伝説的モデル「NIKE AIR MAX95」と共に、

ハイテクスニーカーブームの火付け役ともなった超名作

「Reebok INSTA PUMP FURY」より

超話題の限定モデルが待望の入荷。

高級感溢れるスネーク柄&煌びやかなゴールドカラーを落とし込んだ

豪華新作「INSTA PUMP FURY-EXT LUX」

贅沢を尽くしたゴージャスなアッパー&3M社製のリフレクター素材もポイント。

日本では限られた店舗のみブラックSnakeがリリースされましたが、

このブラウンSnakeは

海外の極限られた店舗のみリリースの超限定限定モデルです。

※3M社製のリフレクター素材・・・

この記事を打つまで知らなかったのですが、

3M社とは、色々な資材を手掛ける

アメリカのメーカーみたいです。

 

 

ポンプフューリー5
こうやって見てみると、

なんだかすごいモデルなのかもしれませんが、

ポンプフューリー好き・スニーカー好きな人は

あまり選ばなさそうなカラーなので、

「限定だからって何?」的な感じがするのも否めませんが、

インソールにデザインプリントを施してあったりと、

限定感を垣間見せています。

(垣間見せれてるのかな・・・? 笑)

 

 

ポンプフューリー4
ベージュ色でフラノ地のスラックスを持っていたので、

それに合わせたいと思い購入したのですが、

ハイテク系好きでもあるので、かなり重宝しています。

あくまで個人的な見解ですが、

コーディネートに取り入れ易いハイテクスニーカーをお探しなのであれば、

ポンプフューリーの場合は、

思いっきりド派手なカラーか、単色のものが使い易いと思います。
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20130219183203a12s

 

ハイテクスニーカーとは言いますが、

月日の経過は早く、

約20年前に登場したモデルなんですよね。

ポンプフューリーは、

別でもう一足所有しています。

 

20150919145841c7fs

リーボック インスタポンプフューリー OG
シトロン カラー 前期型
ポンプフューリー20周年記念復刻モデル
→ http://mtatkk.com/blog-entry-13733.html

 

 

 

 

 

ファッションが好きで、気付けば品質の高い洋服に触れる機会が多くなり、

結果、行き着いたところは、

「上質で心地の良い生地をみんなに伝えたい。」という気持ち。

そこで、良品質なオリジナルのシャツを企画し、

興味のある方に届けようと こつこつ取り組んでおります。

その取り組みの動向をまとめた

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僕の上質なシャツを届けたい気持ちが伝われば嬉しいです。

 

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生川敏弘(なるかわとしひろ)
1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。

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生川敏弘(なるかわとしひろ)

1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。