VANS スケートハイ V38RETRO

VANS SK8-HI V38RETRO
ヴァンズ スケートハイ
30周年記念モデル
F.ONE/I BLUE

SK8-HI1.jpg
SK8-HI2.jpg
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はじめに すみません。

 

VANSは全然詳しくないです・・・。

 

なので、お得意のコピー&ペーストを。

(自分なりに、要約はしてみてます。)

 

SK8-HI (スケートハイ)

通称HI-TOPハイトップの

30周年を記念してつくられた復刻モデルです。

生産当時の靴型、ディティールを忠実に再現。

現行モデルよりスリムなボディーがカッコイイです。

カラーは青x赤x白のトリコロールで、

5種類のカラーで復刻された中でも

復刻販売のポスターに使用された人気のカラーです。

 

箱も当時のデザインを再現してあります。

 

との事です。

全然詳しくないのに思い入れはあるんです。

昔の話を書いた記事にて紹介したKAG君。

「ABC-MARTでSK8-HIが復刻されてるから見に行こう!」と、

彼からの提案があったので、

学校の放課後にウィンドウショッピング!

・・・・のハズだったのですが、

思っていた以上にかっこよくて、

しかも「2足買いで○%OFF!」というキャンペーン中だった為、

二人でお揃いを購入したという・・・(笑)

 

初VANSは、ひょんなキッカケでの購入でした。

このモデルも復刻版とあって、

当時販売されていた現行モデルでは

“VANS”の文字が入っているヒールパッチ。

それが、

 

 

SK8-HI4.jpg
このように、

“VANS OFF THE WALLと記載したスケボー”

の絵柄のパッチになっています。

(消えちゃってますが  笑)

 

インソールには

SK8-HI5.jpg
「VANS 30th Anniverary Sk8 hi」

VANS スケートハイ 30周年記念

と印字してあります。

コーディネートへの取り入れ方は、

ナイキのブレザーと同じように履く事が多いんですが、

VANSはスケボーとの関連性だとかを踏まえ、

ストリート色のあるブランドというイメージなので、

ややストリートな服装の時に

着用するパターンが多いです。

 

最後に。

モデル説明の記述に

「箱も当時のデザインを再現してあります。」

とありますが、

大事に実家で保管してあった筈の箱は、

おかんに処分されていました。

 

スニーカー関係には手を触れるなとお願いしていたのに・・・orz

家族と離れて暮らしてる方。

靴の所有数が多く、

いくつかを実家で保管している方。

 

要注意です!

 

 

 

ファッションが好きで、気付けば品質の高い洋服に触れる機会が多くなり、

結果、行き着いたところは、

「上質で心地の良い生地をみんなに伝えたい。」という気持ち。

そこで、良品質なオリジナルのシャツを企画し、

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生川敏弘(なるかわとしひろ)
1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。

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生川敏弘(なるかわとしひろ)

1986年、三重県四日市市生まれ。いまは岡山県岡山市在住です。 ファッションが好き過ぎて、気付けば、デニムジーンズで有名な岡山県 児島のアパレル生産業界へ飛び込みましたが、身体を壊し、同時に心も折れてしまい離職。 好きで飛び込んだ道を諦めた事で、人生に迷い、出した答えが海外遊学。カナダのトロントへ1年滞在しました。 ファッションの繋がりから現地のアパレル・ファッション関係者の人たちと仲良くなり、一時住む家を無くしかけるも、そういった現地の友人達のおかげで救われたりと、ファッション好きだったからこそ海外での生活が潤った事で、自分にはやはりファッションなんだと再認識。 帰国後、名古屋でファッションの販売員などを経て、 現在は、こつこつ続けているブログを軸に、 Facebook・InstagramなどのSNSによる情報発信をしながら、 自分のファッションブランドを立ち上げるべく準備中です。 旧ブログは、「30歳目前にしてファッションを考える」です。